LENSあなただけの、特別なレンズ

熊本のメガネセレクトショップD-Eyeでは、セレクトショップとして、
お客様のご要望とライフスタイルをしっかりとヒアリングした上で「素材」「設計」ともに豊富なバリエーションから
最適なメガネレンズやレンズオプションをご提案することで、メガネを装用するすべての方に想像以上のよろこびをお届けいたします。

Carl Zeiss(カールツァイス)

手術用顕微鏡やアインシュタインなどの数多くのノーベル賞受賞者が使用している顕微鏡、
最近ではGoogle Earthの衛星カメラなど、世界の一流メーカーにレンズを提供しております。
様々な分野で重要な役割を果たす最高純度のレンズをメガネのレンズでも最高級の視界を提供してくれます。

zeiss ツァイス

zeiss ツァイス

zeiss ツァイス

Drive Safe Lens(ドライブセーフレンズ)
zeiss ツァイス
運転をする際に明るさが変わる雨や霧といった悪天候、
または夕暮れ・夜間時の運転をより安全で快適に運転できる設計になります。
低照度での見え方をサポートし、対向車のヘッドライトの眩しさを最大64%軽減してくれます。
海外での満足度は97%を得られており、世界的にも定評がある中、全国でも数少ない取扱い店舗になります。
Digital Lens(アシストレンズ)
zeiss ツァイス
スマートフォンやタブレットが普及し、以前より眼の負担が増えています。
本を読む距離より、近くで見るスマートフォンの影響により、眼精疲労に繋がる方が多くなっております。
Digital Lens®は、手元を見る際にピントを合わすのをサポートし、
デジタル機器を見る際にどの方向を見ても素早く快適に焦点を合わせられるように設計され、
眼の負担を大幅に軽減してくれます。もちろん読書をする際にも理想的です。
Progressive Precision(遠近両用)
zeiss ツァイス
ZEISS独自の内面累進レンズ製法により、
他社の遠近両用レンズより近用・中間および遠用視界のすべてがひとつのレンズに境目なく組み込まれています。
ZEISSの幅広いラインナップにより、お客様の顔の形・ライフスタイル・仕事や眼の使い方になど合わせて
オーダーメイドで作製することもできます。
MCレンズ(近視抑制レンズ)
zeiss ツァイス
近視の進行を左右する環境要素は、長時間の手元作業です。
近くのものを見る場合、毛様体筋という筋肉を使って水晶体の厚さを調節することで焦点を合わせようとしています。
この調節時は、筋肉の緊張が持続されている状態です。
近くを見るときに必要となるこの調節を、MC レンズが手助けすることで近視進行の抑制が可能だと考えられています。
ご利用の目安としては、7歳頃を目安に、近視が進行し始めたら装用を開始して下さい。
一度進行した近視は治りにくいので、早期発見・早期抑制が重要となります。
近視の急速な進行は成長期と重なります。7 歳頃から始めて、18 歳頃までは抑制を続けることをお勧めします。
こちらの近視抑制レンズは、医療用レンズになりますので、眼科医からの処方箋が必要となります。
ご希望の際は、植木町 「よねむら眼科」にて受診され、眼鏡処方箋をお受け取り下さい。

HOYA BOOM individual(ホヤ ブーム インディビデュアル)

いままでのレンズと異なる部分は、一人ひとりに合わせた度数の「最適化」。
掛けた際のレンズの傾きや、目からレンズまでの距離を測り、それぞれの数値を反映させることで、
今までのオーダーメイドレンズの更に上をいくオリジナリティを実現します。

最適なレンズを作る3つのポイント。
フレーム前傾角・フレーム頂点間距離・フレームそり角をipadを用いて計測を行い、
メガネの装用条件に合わせてレンズ設計を最適化します。
フレーム前傾角
同じフレームでも顔の形状等によりフレーム前傾角は変化します。
適正な数値入力により収差を補正。
設計を最適化して快適な見え心地を提供します。
フレーム頂点間距離
鼻の高さやフレームの種類等によりフレーム頂点間距離は一人ひとり異なります。
適正な数値入力により収差を補正。
眼と度数とレンズの距離を考慮し、設計を最適化。スマートな見やすさを提供します。
フレームそり角
フレームカーブやフレームの種類等によりフレームそり角は異なり、
視線とレンズが交差する角度が見え方に影響します。
適正な数値入力により収差を補正。側方視してもスムーズな見やすさを提供します。

TOKAI LUTINA(東海光学 ルティーナ)

LUTINAは眼の健康をより考えたアイケアレンズです。
紫外線カットレンズは当たり前の時代。ブルーライトカットレンズも今ではスタンダードになりつつあります。
目の疾患の中でも「加齢黄斑変性」は身近でありながらまだまだ認知が少なく、かつ重篤な症状になる可能性がある病気の一つです。
眼の中にあって、ものを見るのに重要な部分「黄斑部」に存在する色素「ルテイン」が
紫外線などにより損傷することによってこの疾患が引き起こされるという報告があります。
アイケアレンズは強い波長のブルーライトを含むHEV(高エネルギー可視光線)から「ルテイン」を守ってくれています。

TALEX(タレックス)

光には大きく分けて2種類あるといわれております。直接目に入ってくる自然光と水面や道路などに乱反射された雑光という光です。
眼精疲労の原因となるこれらの現象は自然光の乱反射によって引き起こされたものです。偏光レンズはこの雑光を防ぐレンズです。
TALEXは独自の「雑光カットフィルター」を使用することで 高いカット率と可視光線透過率を実現しております。
光を遮断するのではなく、目に有害な光だけを取り除くということで、
視界の明るさを保ちながら、眩しさを抑えてくれるので、アクティブシーンで活躍出来る高機能レンズです。

両眼視機能の測定

EYE TEST

通常、見るモノに対し、両方の眼の視線を合わせて見ますが、
右眼・左眼の視線のズレ・内斜位・外斜位・上下斜位量を測定することで必要とされる方へは
プリズムレンズにより目の動きをサポートし、疲れにくくより見やすい眼鏡をご提案します。

下記のような症状がございましたら両眼視機能が原因の一つかもしれません。
ぜひ一度ご相談ください。

  • 両目で見るより片目で見たほうが見やすい。
  • 本を読むときに行が飛ぶ、同じところを読む。
  • 目が疲れる、首や肩がこる。
  • 3Dの画像が立体的に見えない。
  • パソコン等近くの作業がとても疲れる。
  • 運転中距離感がつかみづらい。
  • 階段などの段差が分かり辛い。
  • 駐車が斜めになりやすい。

 

TECHNIQUE細部までこだわるプロの技

熊本のメガネセレクトショップD-Eyeでは、お客様の好みや流行などを踏まえ、
フレームとレンズの相性や最終的な掛け心地など、アイポイントやフィッティングの調整を通して、
細部にプロのこだわりによる工夫を施しながら、一本一本を真心を込めて加工致しております。

当店では、メガネが下がりやすい、まつ毛が付いてしまう等、
様々な鼻の形状に合わせて最良なパーツを選択しカスタムを承っております。
海外製のほとんどパットがないフレームも掛け心地よく使用できます。

傷などで光沢が失われたセルロイドの眼鏡は 磨きをかけることで艶をよみがえらせることができます。
バフを使用して磨きをかけることでここまで艶がなかったフレームがご購入当時のようにリフレッシュできます。

フレームトレーサーで、フレーム情報やレイアウト情報をレンズメーカーに送り、
レンズの製作段階から不要な部分をカットすることが出来る加工です。
+(プラス)のお度数のレンズの中心厚を極限まで薄くすることが可能です。

私たちは、一度かけたら体の一部のように、ストレスを感じないメガネにするために、
お店のフレーム、レンズ選びとフィッティングの技術がとても重要だと思っています。
半完成品であるメガネが、お客様のレンズの度数、目耳鼻との距離をバランス良く合わせる優れた加工技術を駆使することで、
格段にかけ心地は良くなります。

また、気持ち良く、長く愛用するためには定期的なメンテナンスも必要です。
メガネは日々の使用で徐々に歪みが発生したり、細部に汚れがたまったり、ネジがゆるんだり、
熱さ寒さでフレームが変形したり、レンズコーティングが劣化したりもします。
プロの技術でメンテナンスや丁寧なクリーニングを受けていれば、ずっと安心してメガネを使い続けることができるでしょう。

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