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2019.10.1 / カテゴリー:初めてのD-Eye Kagoshima, OAKLEY(オークリー)

「絶景 ハイク」と「OAKLEY RX(度付きオークリー サングラス)」    - 鹿児島でOAKLEY(オークリー)の事ならD-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ)」-

アウトドアブームの到来もあり、キャンプやトレッキングなどを楽しまれる方が増えています。ビギナーの方からエキスパートの方まで幅広く、年代・性別を問わず楽しむ事が出来るのが一番の魅力ではないでしょうか。

 

私がオススメしたいのが「絶景ハイク」。

自然が多い、鹿児島界隈には景色の良いポイントが多数あり、程よい時間歩く(ハイキングする)だけで、絶景に出会うことが出来ます。

 

△生駒高原

 

鹿児島市内からドライブを兼ねて車で行ける、霧島方面や大隅方面はとても自然豊か。霧島方面では生駒高原や霧島連山、大隅方面では雄川の滝や佐多岬がハイキングとしてもオススメです。

 

そんな「絶景ハイク」にも「キャンプ」や「トレッキング」にも備えて欲しいのが『サングラス』。 意外と見落としがちなアイテム(ギア)です。

 

普段メガネの方もコンタクトの方もサングラスを一度着用し自然の中で過ごされると、もうなくてはならないものとなります。

 

△OAKLEY FLAK2.0 RX / Clear Lens

 

度付きサングラスのオススメとして、オススメなのがOAKLEY RX(度付きオークリー)サングラス。

 

・日本人に合わせたアジアンフィットで作られた着用感の良さ

・ハイカーブレンズでも歪みの少ない視界と幅広い視野

・高い耐久性とデザイン性に富んだフレーム  etc…

 

このような高性能を持つオークリーのサングラスは契約している様々な分野のスポーツアスリートの声をダイレクトに反映させ、それを技術革新に活かし製品化しています。この技術の進歩で一昔前まで懸念されていた作成度数範囲の狭さ、ハイカーブレンズによる見え方の違和感なども現在では少なくなり、幅広い方に愛用されています。昔のイメージは忘れてください!

 

度付きサングラスのメリットは

 

・メガネにはない視野の広さとホールド感でストレスが少なく自然を楽しめる

・コンタクト着用者にありがちな突然のコンタクト脱落や不具合がなく、お手入れ用品や予備のコンタクトなどを携帯しなくてよいので荷物を抑えられ、ゴミも減らせる

・目の紫外線対策はもちろん、風や突然の雨・砂埃、火おこしの際の煙からの目の保護できる

・景色をより色鮮やかに見ることが出来るだけでなく、万が一の際、位置情報など把握するための視認性を高める etc…

 

などあります。

 

△神川の大滝

 

 

度付きサングラスに関心はあっても、なかなか選ぶの難しそうだなと今まで敬遠されていた方、この機会に再検討されてみてはいかがでしょうか。ご不明な点はD-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ)のスタッフに是非お尋ねください。

 

シチュエーション、ご希望のモデル、ご予算などを伺った上でオススメの1本をご提案いたします。

 

 

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2019.9.17 / カテゴリー:初めてのD-Eye Kagoshima, OAKLEY(オークリー)

廃番OAKLEY(オークリー)モデルの修理や活用方法について  - 鹿児島でOAKLEY(オークリー)の事なら D-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ) –

今週末は早くも秋分。南国、鹿児島でも朝晩は秋の気配を感じます。是非、この夏に使われたサングラスなどメンテナンスにお越しください。メンテナンス一つで見え方なども変わりますよ!

 

さて、サングラスの中でもスポーツサングラス、とりわけOAKLEY(オークリー)は昔から長く愛用される方も多いサングラスブランドの一つです。

 

 

最近、お問い合わせが多いのが以前よりお使いいただいているお手持ちのオークリーサングラスのレンズ交換やカスタムについて。特に現行モデルではない廃番(ディスコン)モデルの修理や活用方法に悩まれる方も多いはず。そこで、お問い合わせの多いモデルの修理対応について少しご紹介。

 

まず、オークリーはモデルとして日本での流通がなくなると純正レンズなどサングラスパーツも再生産がなくなり、パーツの在庫がなくなり次第、対応が終了となります。中でも一番多いのがレンズの修理。お問い合わせの多いモデルをピックアップしてみました。

 

 

《OAKLEY(オークリー)純正レンズ修理対応不可モデル一覧  (人気、問い合わせの多いモデル抜粋)   2019.9.17現在》 

 

・FLAK JACKET (フラック ジャケット)

・HALF JACKET (ハーフ ジャケット)

・RADAR PATH (レーダー パス)

・MONSTER DOG (モンスタードッグ)

・FIVES (ファイブス)

・TWENTY (トゥエンティ)

・PIT BULL (ピットブル)

・SPLIT JACKET (スプリット ジャケット)

・STRAIGHT JACKET (ストレート ジャケット)

・JULIET (ジュリエット)

・X SQUARED (エックススクエアード)  etc…

 

オークリーは今まで数多くのモデルを輩出しております。中には現行モデルであっても限定モデルでは修理(交換)対応が難しいモデルもございます。まず、ご自身の持っていらっしゃるモデルが現行モデルか廃番モデルかの判断が難しい方は、店頭スタッフへお尋ねください!

 

 

《オークリー純正でレンズ修理が出来ないモデルの修理やその他の修理方法》

 

フルリムタイプモデル(レンズ周りが全てフレームで覆われているモデル)である、「MONSTER DOG」「PIT BULL」「STRAIGHT JACKET」などは、オークリー以外のTALEX(タレックス)やKodak(コダック)社製のレンズで対応が可能です。こちらは基本的に度なし、度付きでも対応が可能。

 

「FLAK JAKET」「HALF JACKET」などのハーフリムモデルはその特殊構造ゆえ、レンズ強度の面で、その他レンズメーカーでは度なしレンズ対応が難しいのが現状。度付きレンズではレンズの厚みを活かす方法やNXTなど特殊素材を使うことでレンズ強度を保てるので、対応が可能です。

 

「RADAR PATH」などシールド(一枚レンズ)型のレンズ搭載のモデルは他メーカー度なしレンズは対応が困難。度付きレンズに関しては一部のレンズメーカーで対応が可能ですが、カラーなどに制限がございます。

 

※注意 

その他レンズメーカーはオークリー純正カラーやミラーなどに対応出来ない場合がございます。レンズカラーやミラーは各メーカーのレンズサンプルよりお選びください。

一般的に対応が可能であってもフレーム状態や構造、度数(度付きの場合)によってはご対応が出来ない場合がございます。

 

 

 

《レンズ以外の修理について》

 

オークリーのサングラスでレンズ修理以外に多いのがイヤーソック交換やノーズパッドの欠損など。廃番モデルであっても、他モデルとの共用パーツを使用しているモデルでは修理交換が可能なモデルがございます。しかし、フレーム折れやフレームパーツの欠損は対応が出来なくなります。また、X-Metal(エックス メタル)シリーズのJULIET(ジュリエット)などに使用されている緩衝材の交換(ブリッジチューニング)はオークリーのメーカー対応が出来ませんので、ご了承ください。

 

 

《ご自身での修理のリスク》

 

お客さまの中にはご自身で市販の接着剤などを使い修理されている方もいらっしゃいます。しかし、オークリーはフレーム、レンズ共に独自の素材ゆえ接着がしっかりと出来ない事が多々ございます。中には修理が可能であるのに、ご自身で修理されたことにより修理対応が出来なくなるケースもございます。

 

今では大半のことがインターネットで調べられるようになり、オークリーの修理方法においても様々な情報がございます。ご自身で修理される場合は自己責任が付き物ですが、まずは私たち専門店のスタッフにお尋ねください。メガネ、サングラス専門の工具やパーツ素材を使うことにより、快適な状態で再びお使いいただける場合もございます。

 

 

まず、OAKLEY(オークリー)のサングラスでどうしようと思ったらD-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ)に。是非、ご相談ください。

 

 

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12月31日(18時)まで営業いたします。

皆さまのご来店スタッフ一同心よりお待ちしております。

 

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2019.4.19 / カテゴリー:お子様用メガネ, 初めてのD-Eye Kagoshima, 視力測定・メンテナンス

お子さま(子ども)の視力 【近視・乱視 編】   - 子どもメガネなら D-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ) –

最近、私たちが子どもだった時代よりメガネを掛けている子どもが多いように感じませんか?実際、2016年、文部科学省の統計調査では裸眼視力「1.0未満」の小学生は31.4%、メガネがなければ生活に支障が出てくる「0.3未満」は8.6%と言う結果だったそうです。なお、中学生になると「1.0未満」は5割を超え、2人に1人が見え方に問題を抱えていると言う統計も出ています。

 

小学校では視力をA~Dの4段階で評価しています。以前は0.1刻みでしたが、子どもは目を凝らして見るようにすると視力0.1や0.2程度はアップするため、短時間の検査で正確に測定するのではなく、だいたいの視力が判断できれば良いと考える理由から、平成4年に文部省令によって現在のこのような基準になりました。

 

 

【視力検査結果の見方】

 

A(1.0以上) : 教室の一番後ろの席からでも黒板の文字を楽に読むことが出来ます(通常、メガネは必要ないと考えられます。)

B(0.7-0.9) : 教室の後ろの席にいても黒板の文字をほとんど読めますが、小さい文字になると見えくいものがあります。(状況によってはメガネを考えても良いでしょう。)

C(0.3-0.6) : 教室の前寄りの席であれば何とか見えていますが、きれいに見えているのは黒板の半分くらいです。黒板を見る際に目を細くして見ている可能性があります(メガネを考えても良い時期です。)

D(0.2以下) : 一番前の席に座っても黒板の文字は読めません(本人が見えていると言っても、実際には読めていないことが多いと考えられます。)

 

 

学校で行われる視力検査以外にも日常の生活でこんなしぐさが見られる場合は視力の問題からくる影響かもしれません。

 

【見る時】

・目を細める

・片目をつむって見る

・顔を回し、横目で見る

・あごを引いたり、上げたりして見る

 

【目の様子】

・目をよくこする

・目をパチパチさせる

・視線が内や外、上や下にズレることがある

・明るい場所で眩しがる

 

【その他】

・集中力、落ち着きがなく、飽きやすい

・頻繁に頭痛をうったえる

 

いかがでしたか?お子さまに当てはまるしぐさはございませんでしたか?では、実際、「視力が下がる」、「視界がぼやけて見える」と言うのはどのような事なのでしょうか?視力の問題で多い近視・乱視をフォーカスを当ててみたいと思います。

 

 

【近視とは】

 

リラックスしてものを見ると、遠くの光が網膜の手前で像を結び、近くが見えて遠くが見えない状態です。幼少期から起こり、10代後半に進行が止まりますが、パソコンやスマホの普及により成人以降も進む可能性があります。

 

 

【乱視とは】

眼のレンズが正しく球面ではなく外から入ってくる光の方向によって焦点を結ぶ位置が違っている状態です。その為、ものが部分的にぼやけたり、ぶれて見えます。目が疲れやすく、文字を読み間違えるケースもあります。

 

 

近視、乱視ともにメガネを使えば、視力は安定し、しっかりと遠くを見る事が可能です。学習の8割は見る事から始まります。小学生のころからしっかりと視力ケアに努めることがその後の思考力や推測力の発達に繋がります。この機会に、今一度、お子さまの視力チェックと共に眼科や眼鏡店での正確な視力の確認をオススメします。

 

現在、D-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ)では、5/12(Sun)までの期間、KIDS COLLECTION FAIR(キッズ コレクション フェア)」を行っております。

 

 

期間中、初めてメガネをされるお子さまはもちろん、すでにメガネを掛けて頂いているお子さままで、様々なニーズに対応したメガネを取り揃えております。特に初めてのメガネに関しては不安が多いと思いますが、店頭スタッフが分かりやすくご説明いたしますので、お気軽にご来店、ご相談下さいませ。

 

 

▽近視について まとめ動画 (ZEISS)

 

 

 

 

 

 

 

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2019.1.29 / カテゴリー:お子様用メガネ, 初めてのD-Eye Kagoshima

かけたくなる“オシャレな こどもメガネ” omodok®(オモドック)新作入荷! / 安心な“スポーツ対応メガネ” Rec Specs(レック スペックス)常時展開中!   D-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ)

1月も残りわずか。早いもので2019年も1ヶ月が過ぎようとしています。まだまだ、寒いですが春に向けて様々なことが動き出すこの時期。とくにお子さまがいらっしゃるご家庭では学校で使うものを買い替えたり、少年団やクラブで使うものを新たに購入したり大変な時期です。

 

そんな中、お子さまのメガネは見落としていらっしゃいませんか?成長とともに視力が変わりやすいお子さまにとって、見え方のケアはとても必要です。本日はD-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ)オススメのお子さまメガネをご紹介。

 

 

 

こどもメガネ専門ブランド omodok®(オモドック)

 

毎日身につける大切なメガネ。そんなメガネをお子さまがより楽しんでくれたら。。。お子さま本人も周りのご家族の方もみんな幸せですよね。オシャレも安心・安全も一緒にこだわった こどもメガネ専門ブランド“omodok”。メタルフレームの新作が入荷しました。

 

Brand : omodok

Model : little-106

Color : NV

Size : 46□18-130

Price : ¥27,000(+tax)

 

クラウンパンド(王冠)型でスッキリとしたデザインに仕上げました。メタル部分はレンズ周りとブリッジ、智(ヨロイ)部分のカラーを変えることにより、おとなメガネ顔負けのオシャレなメガネとして掛けていただけます。

 

 

フレームは約9gと超軽量。フロントはβ-チタン製で軽くて強度もあります。フィット感を向上させるだけではなく、型崩れも防ぐリングサスペンション構造で作られたノーズは安定性がありズレも抑えてくれます。また、ノーズパッドは肌に優しい天然オーガニック素材(トウモロコシ原料)を使い肌にも優しくしました。

 

Brand : omodok

Model : little-106

Color : OR

Size : 46□18-130

Price : ¥27,000(+tax)

 

Brand : omodok

Model : little-106

Color : SKY

Size : 43□18-125

Price : ¥27,000(+tax)

 

今回、2サイズご用意いたしました。就学前から、小学校高学年ごろまで幅広く対応できるサイズ感はとても魅力です。

 

△着用モデル little-106 NV  Size:46

 

初めてのメガネでも気兼ねなく掛けていただけるデザイン。メガネなんか苦手…と思われている、お子さまに是非オススメです。まずは店頭でお試しください。

 

“omodok(オモドック)”の公式HPはこちら

 

 

スポーツ専用メガネ(ゴーグル)ブランド  Rec Specs(レック スペックス)

 

お子さまはとてもアクティブ。スポーツをされる時、外で遊ぶ時、目を守るメガネ(ゴーグル)は視力の安定だけでなく、万が一のケガを防いでくれたり、ケガの程度を軽減させてくれます。D-Eye Kagoshimaでは数あるスポーツ専用メガネの中でも品質・強度に優れた“Rec Specs”を展開。

 

 

Brand : Rec Specs

Model : JPN-61

Color : MTBK

Size : 53□17

Price : ¥15,000(+tax)

 

Brand : Rec Specs

Model : JPN-61

Color : MLRD

Size : 53□17

Price : ¥15,000(+tax) ご予約承り中

 

 

 

バンドでしっかりと固定されるので、激しい動きの中でも安定して、掛けることが出来ます。キャップを被る野球などでも邪魔になることが少なく、安定して掛けることが出来るとともにバンドは交換が出来るので衛生的にも◎

 

△着用モデル  Rec Specs JPN-61 Size:53

 

サッカーやバスケット、バレーなど上下左右の動きが多いスポーツ、人との接触が多いスポーツなどにオススメです。イメージよりも視界は広く確保できるので、違和感を抑えることも可能。サイズ・カラーを豊富にあるので、店頭のご試着をオススメ致します。

 

 

レンズ入替えにより、通常1週間から10日ほどお預かり期間を頂いております。また、平日17時以降、土日祝の午前中が比較的ゆっくりとした中でお選びいただけます。是非、お日にち、お時間に余裕を持ってご来店くださいませ。電話でのお問い合わせもお待ちしております。

 

 

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2018.11.16 / カテゴリー:初めてのD-Eye Kagoshima, INFO・お知らせ, 視力測定・メンテナンス, SHOP INFO

D-Eye Kagoshimaがオススメする“Smile Custom(スマイル カスタム)” 

D-Eye Kagoshimaがオススメする

Smile Custom”

 

いつまでも大事に使いたい自分の好きなメガネ。このメガネがなきゃ自分の顔じゃない!なんて言う方もいらっしゃるのでは?でも、大事にメンテナンスはしているけど、どうしても自分では解決出来ない悩みってありませんか?鼻元がズレて痛くなってしまったり、フレームがくすんできたり… 前回のメンテナンス編に続く第2弾。今回はカスタム編として、そのメガネのお悩みを分かりやすくご提案いたします。

 

 

 

①ノーズカスタムで、ズレ防止!

メガネのお悩みで一番多い鼻元のズレ。固定式のノーズは調整が出来ないのでズレやすく、また当たりが強くなるので鼻に痛みを伴ったり、跡がつきやすくなります。また、海外ブランドのメガネは日本人の鼻筋に合わないことが多いので、そのまま掛けると必ずと言っていいほどズレてしまいます。当店では、メガネとお客様の鼻筋に合わせた最適なノーズパッドを数種類ご用意しカスタム致します。カスタムすることで、正しい位置で掛けられるだけでなく、鼻元への痛みなどを最小限に留めることが可能です。

 

 

②上質なメガネはセル磨きでよみがえる!

愛着のあるメガネほど長く使いたいですよね。しかし、使えば使うほど、フレームの小キズは増え、汗や整髪料でテンプルが白くなっていく… このようなご経験はありませんか?でも大丈夫!プラスティックフレームなら専用の研磨機を使うことで、質感がよみがえり、元のツヤに近づけることが出来ます!お気に入りのメガネはもちろん、最近使っていないメガネもご相談ください。そのメガネ、磨き直すことで、まだまだお使いいただけます!

 

 

※フレームの材質によっては、ノーズカスタム、セル磨きが出来ない場合がございます。 対象素材:アセテート・セルロイド

※マット仕上げのフレームはセル磨きを承っておりません。ノーズ加工に関しましてはご相談ください。

※メタルフレームの磨きは行っておりません。

 

 

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2018.10.12 / カテゴリー:999.9(フォーナインズ), theo(テオ), 初めてのD-Eye Kagoshima, INFO・お知らせ, OAKLEY(オークリー), SHOP INFO, 掌(タナゴコロ)

シンプル ザ ベスト!! 秋に掛けたい「黒ぶちメガネ」   - D-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ)-

グッと気温が下がり、秋らしさを覗かせた今日の鹿児島。

夕方17時ごろを過ぎると、日没とともに暗くなり、秋冬の気配を感じます。

 

昨今、オシャレでカラーも豊富になってきたメガネ。

でも、1本は定番メガネを持っておくと、様々なシーンで安心して掛けられます。

 

原点回帰、シンプル ザ ベストな秋冬でも掛けやすい「黒ぶちメガネ」をご紹介。

 

2018AW Black edge Glasses    Selected by D-Eye Kagoshima

 

Brand : alain mikli

Model : A00700J

Color : 1382

Size : 56□16

Price : ¥38,000(+tax)

 

 

1978年に創業したalain mikli(アラン ミクリ)は近代アートのように先進的で

今までにないデザインのメガネを数々発表し、それまでのメガネに対する価値観を変えたメガネブランドの一つです。

 

そんなアランミクリからの1本は、使いやすいスクエアの黒ぶち。

 

alain mikli

 

とは、言っても普通の黒ぶちではなく、

生地の中央にホワイトラインを効かせミクリらしい表情に仕上がっています。

フランスのブランドですが、こちらはメイドインジャパンと言う日本の眼鏡職人の手で作られた1本。

 

 

OAKLEY

 

Brand : OAKLEY

Model : Latch SS

Color : Satin Black

Size : 52□17

Price : ¥19,000(+tax)

 

世界を代表するスポーツアイウエアブランド OAKLEY(オークリー)から、コストパフォーマンスに優れた1本。

最近ではサングラスで培った技術をメガネフレームに採用し、コストを抑えつつも

耐久度、デザインともに高いフレームが続々と発売されています。

 

OAKLEY

 

このモデルにはサングラスのLatch(ラッチ)シリーズにある、蝶番構造を採用。

ネジを使うのではなく、クリップ式の蝶番構造で蝶番のネジゆるみを排除しました。

 

蝶番のクリップ部分をシャツポケットや衿などに引っ掛けると落ちにくい機能も備わっています。

価格もお手頃なので、ティーンエイジャーの学生の方やサブでメガネを持ちたい方にオススメ。

 

掌

Brand : 掌 tana-gokoro

Model : T754

Color : BK

Size : 44□21

Price : ¥25,000(+tax)

 

金子眼鏡が展開する鯖江ブランド 掌(たなごころ)。

眼鏡職人の手作りらしい、ラウンドメガネ(ロイドメガネ)から黒ぶちを1本。

 

セルロイドを使った奥ゆかしい艶のあるこちらは長く愛用出来るデザインに仕上げてあります。

 

掌

 

智の部分にあるアクセントも兼ねた2ピンカシメは硬いセルロイドをしっかりと支え、

蝶番部分に一定の強度を保つための技法です。

 

また、ノーズはクリングスタイプなので、安定感があり、女性にも掛けやすい構造。

 

 

 

Brand : 999.9

Model : NP-73

Color : 90

Size : 50□17

Price : ¥36,000(+tax)

 

999.9(フォーナインズ)からは、レディースタイプの黒ぶちを1本。

細くも上品なオーバルタイプの定番メガネは、冠婚葬祭でも使いやすいデザインです。

 

999.9

 

フォーナインズ1番の特徴である蝶番構造は、掛け心地が良く、程よいクッション性のあるバネ構造。

ここに一つ空間を作ることで、見た目のバランスも軽く見せています。

 

 

テオ

Brand : theo

Model : udon

Color : 5

Size : 42□24

Price : ¥40,200(+tax)

 

 

ベルギーが生んだアバンギャルドデザインが持ち味のtheo(テオ)。

メガネの世界観を変えるような、次元を超えるデザインから黒ぶちメガネを1本です。

 

 

 

 

日本の国民食ともいえる「麺」からインスパイアされ、ヌードルシリーズの一つでもあるudonは

横に長く伸びたラインを箸に見立て、麺を抄う場面から具現化されたモデルです。

 

もちろん、度付きレンズを入れメガネとしてしっかり使っていただく事も可能。

ブラック以外のカラーも展開中です。

 

 

原点回帰するコト、モノこそ、シンプルなデザイン、スタイルになっていきます。

また、「ミニマリスト」と言う生活スタイルにもあるように、必要最小限に突き詰めていくと

メガネはシンプルな黒ぶちにたどり着くのかもしれません。

 

多種多様な時代だからこそ、かえって人はシンプルに惹かれるのかもしれませんね。

 

 

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2018.1.10 / カテゴリー:初めてのD-Eye Kagoshima, OAKLEY(オークリー)

OAKLEY(オークリー)について ②   -2000s~2010s-

【OAKLEY(オークリー)】

 

 

2000年に行われたシドニーオリンピックで、サングラスを着用したアスリートが活躍したことを受け

日本でも一般の方々がスポーツでサングラスを掛ける方が多くなりました。

 

 

21世紀になってもオークリーはスポーツサングラス界を牽引していきます。

 

 

Brand : OAKLEY

Model : OVER THE TOP

 

アイウエアを再定義した時、オークリーはそれまでのスタイル、耳に掛けるのではなく頭を覆うスタイルの

ヒンジレスフレームを生み出しました。

 

△ATO BOLDON

 

2000年シドニーオリンピックでAto Boldon“Over the Top”をつけて4×100mリレー競技に臨み、銀メダルを獲得しました。

トップアスリートが記録を生み出した陰にはオークリーのテクノロジーの存在があったのです。

 

 

2002年、2眼式で初めてレンズ交換が可能なモデルとして登場した“Half Jacket”

このおかげでアスリートはどのような環境においても快適でプレーしやすい視界を確実に手に入れることが出来る様になりました。

 

 

 

Brand : OAKLEY

Model : Half Jacket

 

 

プロゴルファーAnnika Sorenstamは、トーナメントで数々のスコア記録を打ち立てて勝利を収め、

主要10トーナメントにおいてもトロフィーを獲得しています。

 

 

△ANNIKA SORENSTAM

 

彼女の偉大な記録の数々は、同じオークリーを愛用しているプロゴルファー宮里藍にも多大なる影響を与えています。

 

 

 

オークリーは今日に至るまでスポーツパフォーマンスに優れた製品の開発に情熱を注いできました。

2007年に登場した“RADAR”はあらゆる環境に対応できるレンズ交換可能なモデルとして、今もなおそのシリーズは

オークリーのトップセラーになっています。

 

 

Brand : OAKLEY

Model : RADAR

 

 

日本でも人気を誇ったRADAR。その知名度、人気度はイチロー選手によるものが大きかったと言えます。

 

△ICHIRO  SUZUKI

 

クリアな視界で砂ほこりや水を寄せ付けないハイドロフォビックレンズコーティングに加え、その軽さと掛け心地の良さで

野球のみならず、様々なスポーツに対応が出来るRADAR。

過去にはイチロー選手特別仕様モデルが発売されるなど、オークリーのアイコンとも言えるモデルになりました。

 

 

6度のアイアンマンワールドチャンピオンに輝かくNatascha Badmannが選択したのは

スポーツパフォーマンスアイウエアの進化系モデル“Fast Jacket”

 

 

Brand : OAKLEY

Model : FAST JACKET

 

 

独自のレンズ交換システム、スウィッチロック・テクノロジーはあらゆるシチュエーションで素早く、簡単にレンズ交換が

可能となったFast Jacketの登場により180.2kmに及ぶ自転車レースと42.195kmに及ぶマラソンレースと言う過酷な

戦いの中であらゆる条件に対応できるようになったのです。

 

 

 

 

△NATASCHA  BADMANN

 

 

2015年、“JAWBREAKER”の登場によって、オークリーのサングラスは一つの完成系を迎えます。

 

RADARのようなシールド型のレンズに、Racing Jacketのようにレンズ全体を覆うフレーム。

そして、頭の形状に合わせて調整が出来るステムにレンズ交換がクイックに出来るシステムを搭載した

JAWBREAKERはキャノンボールと異名を持つ自転車スプリンターMark Cavendishと共にありました。

 

 

 

Brand : OAKLEY

Model : JAWBREAKER

 

 

世界選手権、オリンピックでの数々のメダル、様々な自転車レースでの優勝。

それは、前傾姿勢でも広い視界を確保し、驚異的なプロテクション性能を併せ持ったJAWBREAKERが一役買ったに

違いありません。

 

 

△MARK CAVENDISH

 

 

アスリートの歴史、進化と共に歩んできたOAKLEY(オークリー)。

 

これからもアスリートと共に世界を圧巻していくことに間違いはありません。

 

 

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2017.12.26 / カテゴリー:初めてのD-Eye Kagoshima, OAKLEY(オークリー)

OAKLEY(オークリー)について ①   -1980s~1990s-

【OAKLEY(オークリー)】

 

“OAKLEY(オークリー)”は1975年、ジム・ジャナードによってモトクロス・BMXのハンドグリップメーカーとして創設されました。

その後、ゴーグルの開発を経て、80年代にサングラスを主力商品としてアイウェア業界に参入し、

現在ではあらゆるトップアスリートを筆頭に世界中で愛されているブランドです。

 

 

 

1980年代、プロのアスリートはアイウエアに確固た性能を求め、オークリーはそれに呼応するように

アイウエアを単なるアクセサリーからスポーツに不可欠なギアの一つへ進化させました。

 

1983年に発表された“EYESHADE”は歪みのない正確な視界と快適な装着感を両立、

さらに筒状のレンズシェイプでクリアな視界と保護性能を提供する事に成功しました。

 

 

Brand : OAKLEY

Model : Eyesheade

 

 

 

アイアンマンワールドチャンピオンとなり、殿堂入りも果たしたScott Tinley(スコット・ティンリー)

愛用していたことも当時話題となり、オークリーの認知度が急激に上がった要因ともなりました。

 

 

 

△Scott Tinley

 

オークリーは常に可能性に挑戦し続けるアスリートに応えるように新たな性能やテクノロジーを開発してきました。

1986年に発売された“BLADES”はオークリー初のレンズ交換可能モデルとして、あらゆる光条件をコントロールする事が

可能となりました。

 

 

Brand : OAKLEY

Model : Blades

 

また、汗などの水分が加わることでグリップ力が増すUnobtainium®製(アンオブタニウム)のパーツが採用され

それまでのアイウエアになかった確実なフィット感を手に入れることができたのです。

 

 

BLADESを手に入れたTim Hovland(ティム・ボブランド)はそれ以降ビーチバレーの世界的トッププレイヤーの道を歩んでいきました。

 

 

 

△Tim Hovland

 

問題があればそれを解決するテクノロジーを開発し、さらに芸術の域まで高められたデザインで包み込む。

それはオークリーに刻み込まれたDNAです。

誰もが不可能だと考えることを実現するオークリーのテクノロジーに信頼を寄せたRickey Henderson(リッキー・ヘンダーソン)

“MUMBO”を愛用し、常にリーグ得点数首位記録、盗塁王、先頭打者ホームランと数々の記録を打ち立ててきました。

 

 

 

Brand : OAKLEY

Model : Mumbo

 

この記録はあらゆる角度からの視界の歪みを最小限に抑えるレンズテクノロジーを採用したMUMBOと共に打ち立てた

記録であるとも言えるでしょう。

 

 

 

△Rickey Henderson

 

 

 

 

一丸式レンズとして開発されたオープンエッジデザインの“ZEROS”はマウンテンバイク世界チャンピオンであり、

自転車競技の殿堂入りを果たしたJohn Tomac(ジョン・トマック)に遮るもののない広い視界と同時に

クリアな視界をもたらしました。

 

Brand : OAKLEY

Model : Zeros

 

 

この技術は快適な掛け心地を併せ持つSUB ZEROSの開発へと繋がり、現在オークリーが誇る超軽量アイウエアの先駆けとなりました。

 

 

 

△John Tomac

 

アクションスポーツには汗とスピードと言う2大要素が付きものです。

 

 

 

“Racing Jacket”は空気力学に元づいてフレームをデザインし、効果的なエアフローを得られるベンチレーションを配置しているので

大事な局面で汗やレンズの曇りに気をとられることがありません。

 

 

Brand : OAKLEY

Model : Racing Jacket

 

Racing Jacketを愛用した自転車チャンピオンGeorge Hincapie(ジョージ・ヒンカピー)は競技中の熱との戦いに勝利したものです。

 

 

 

 

△George Hincapie

 

 

 

80年代から90年代に活躍したトップアスリートとオークリーは切っても切れない縁でした。

それは00年代に入っても続き、さらに進化していきます。

 

 

OAKLEY(オークリー)について ② に続く

 

 

 

D-Eye Kagoshima ORIKONO

 

 

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D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F
(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

 

12月31日(18時)まで営業いたします。

皆さまのご来店スタッフ一同心よりお待ちしております。

 

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2017.11.28 / カテゴリー:初めてのD-Eye Kagoshima, OLIVER PEOPLES(オリバーピープルズ)

OLIVER PEOPLES(オリバーピープルズ)について

【OLIVER PEOPLES(オリバーピープルズ)】

 

 

“OLIVER PEOPLES(オリバーピープルズ)”は1986年にデザイナーのラリー・レイトを中心とした3人の創設者によって

ロサンゼルスで設立された世界的アイウエアブランドの一つです。

 

ロサンゼルスで生まれ育ったラリーは公認眼鏡技師の資格を得て、

アイウエアショップでデザイン、セールス、マーケティングを経て独立。

 

1986年、彼は自身のショップをオープンする際に購入した40年代から60年代を中心とする

アメリカ製のヴィンテージアイウエアに感銘を受け翌87年に自身のオリジナルブランドであるオリバーピープルズを発表します。

 

 

この時、購入したヴィンテージアイウエアと共に入っていた古い受領書の元オーナーのサインが

「OLIVER PEOPLES」であったことから、彼に敬意を表し、ラリー自身のオリジナルブランドの名前としました。

 

ファーストコレクションはヴィンテージアイウエアをアレンジした時代に左右されない普遍的なデザインで構築され

そのヴィンテージスタイルは現在に至るまで、オリバーピープルズの哲学として受け継がれています。

 

 

1号店をオープンさせ、ファーストコレクションを発表後、様々なファッション雑誌でオリバーピープルズの特集が組まれるようになります。

 

「Andy Warhol(アンディ・ウォーホル)」氏の為に作った特注フレームがドイツ版「VOGUE(ヴォーグ)」の表紙を飾るなど、

世界中にインパクトを残し話題となったオリバーピープルズは89年に「TIME誌」にその功績が全面記事で掲載され、

94年にはイギリスのファッションデザイナー、ポール・スミス氏とライセンス契約を締結、「ポールスミス・スペクタクルズ」の製造を開始。

98年にはニューヨークに3号店をオープンさせるなど輝かしい業績を残していきます。

 

 

 

 

2000年代になると、ブラッド・ピットやアンジェリーナ・ジョリー、ジョニー・デップなど数々のハリウッド俳優が

劇中やプライベートでオリバーピープルズを掛けたことで、日本でも大きな話題となりました。

 

 

また、元ナンバーナインデザイナーの宮下貴裕氏が立ち上げたファッションブランド「TAKAHIROMIYASHITA The Soloist」や

吉田カバンのオリジナルモデル「PORTER(ポーター)」など、日本のブランドとのコラボレーションも話題となりました。

元々、オリバーピープルズと日本の関係は意外と長く、実はオリバーピープルズの世界直営店2号店目は1989年にオープンした東京ギャラリー。

今でもアジア圏内で販売されているオリバーピープルズのほとんどが福井県の鯖江で作られ、品質・技術力の面で日本がサポートしています。

 

 

数あるオリバーピープルズのモデルの中でも定番モデルとして展開されているのがこちらの3モデル。

 

 

 

 

Brand : OLIVER PEOPLES

Model : MP-2

Size   : 46□24-148

Price :¥33,000(+tax)

 

 

ファーストコレクションにラインナップされていた人気モデル。アーカイブモデルの一つとして今もなお人気です。

 

やや小ぶりなボストン型のコンビネーションフレームが上品なヴィンテージスタイルで、

プラスチックパーツがメタルに取り付けられたフロントのディテールもポイントの1つとなっています。

『古き良き時代と現代の融合』というコンセプトをダイレクトに感じることが出来、普遍的なデザインが魅力的な名品です。

 

年間の生産本数が限られているモデルなので、おすすめのモデルではありますが店頭に並ぶことが珍しいモデルでもあります。

 

 

Brand : OLIVER PEOPLES

Model : OP-505

Size   : 47□24-142

Price :¥31,000(+tax)

 

こちらも1987年のファーストコレクションにラインナップされていた人気モデル。

少し大きめで柔らかい印象のセルフレームと繊細なメタル素材とのコントラストが美しく、当時から多くの方に愛され続けている名作です。

1920年代から30年代頃のヴィンテージフレームを彷彿とさせる浮彫細工がより一層フレームを優美なものに仕上げています。

 

別売りのクリップオンサングラスやカラーレンズが入ったサングラスバージョンもあるなど、様々な表情を見せてくれるモデルでもあります。

 

MP-2同様、年間の生産本数が限られているモデル。店頭に並ぶことが珍しいので、当店では予約もオススメしております。

 

 

Brand : OLIVER PEOPLES

Model : Sheldrake-J

Size   : 47□22-140

Price :¥29,000(+tax)

 

 

ボストンとウェリントンの中間的なフロントシェイプ、最近ではボスリントンタイプとも言われる

黄金比のサイズを兼ね揃えたアメリカのクラシックな雰囲気を程よく感じさせるバランスのいいデザインです。

男女、年齢問わずかけやすいサイズ感で人気のモデルで、ジョニーデップが愛用しているメガネの一つとしても有名な1本。

 

最近では薄めのカラーレンズを入れて、少し雰囲気を変えて着用される方も多く、オリバーピープルズのアイコンとも言えるモデルです。

 

 

D-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ)では、オリバーピープルズの哲学が見られるヴィンテージ・クラシックスタイルのモデルを中心に

男女、年齢問わず掛けていただきやすく、かつ、オシャレで上品なモデルをセレクトしております。

 

鹿児島でオリバーピープルズのことなら、D-Eye Kagoshima(ディーアイカゴシマ)へお越しください。

 

 

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D-Eye kagoshima

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