カテゴリーを選択

× カテゴリーを閉じる

2019.4.3 / カテゴリー:レンズ, TALEX(タレックス)

春旅にピッタリ!眩しさを抑えるライトカラーのレンズ!! - TALEX(タレックス)PEACE GREY(ピースグレー)&PEACE BROWN(ピースブラウン) –

甲突川沿いの桜並木はまだまだですが、鹿児島も山間部を中心に桜が満開を迎えています。この時期は光の眩しさと陽射しの物足りなさの両方を感じる季節であり、光ストレスを感じやすい方も多いのではないでしょうか。

 

そこでオススメは、屋内、屋外どちらでも使え、雑光(反射光)適度に和らげながら、ご利用いただける「TALEX(タレックス)」の偏光レンズ「PEACE GREY(ピースグレー)」「PEACE BROWN(ピースブラウン)」

 

 

△裸眼時 (イメージ)   撮影場所:八重山

 

 

光が空気中で散乱する裸眼の環境下では、太陽の角度、雲の量によって大きく見え方が変わり、何も隔てるものがない高地では特に見づらさを感じます。それは遠くの景色を見るほどに感じられ、景色を楽しむことが難しくなります。

 

 

 

ピースグレーの可視光線透過率はサングラスレンズの平均より高めの50%。これは、屋内で掛けても暗く感じない程度で、外から見た時に目が透けて見えるイメージです。最近、巷で多い薄めのカラー(サングラス)レンズの濃度イメージが近いと感じます。もちろん、この状態でも紫外線カット率は99.9%を誇り、UVケアはしっかりと行われます。

 

△PEACE GREY着用時 (イメージ)

 

光を調整することで、原色に近い、本来の色で景色をご覧いただけるので、とても清々しい気分でご覧いただけます。ピースグレーの雑光(反射光)カット率は50%で、その他の晴天向けレンズ(トゥルービューなど)よりも数字上ではカット率が少ないですが、十分眩しさを抑えることが出来ます。適度な明るさゆえ、掛けていることを本当に忘れるほど。

 

 

 

ピースブラウンはピースグレーと同じく、可視光線透過率50%ですが、暖かい色合いゆえ少しシャープに明るく感じられます。裸眼よりも視界が晴々として見えると好評のタレックスのブラウン系偏光レンズ。晴天向けレンズ「ラスターブラウン」などと同じ系列カラーなので、温かみのある視界がお好きな方にオススメ。さらにブラウン系レンズは肌の色が明るく見えるので、目元のイメージアップにも効果的です。

 

△PEACE BROWN着用時 (イメージ)

 

ピースブラウンは薄めのブラウンレンズなので、大きな色調の変化は生まず、程よいシャープ感が気持ちの良い視界を与えてくれます。屋内でもそのまま掛けて作業が出来る濃度なので、人と会う時も気にせず、掛け続けられるのがこのレンズの最大のポイント。伊達メガネとしてもお使いお使いいただける万能的な1本です。

 

旅行やレジャー、室内での作業…。日本の偏光レンズメーカー「タレックス」が提案するPEACE(ピース)シリーズは、様々なシチュエーションでお使いいただける、新たなコンセプトのレンズです。

 

 

 

「時に、初春(しよしゆん)令月(れいげつ)にして、()()(かぜ)(やはら)ぎ、(うめ)鏡前(きやうぜん)()(ひら)き、(らん)珮後(はいご)(かう)(かをら)す。」  万葉集 巻五 梅花の歌三十二首 序文

 

一昨日、新しい元号の発表がありましたね。新元号は「令和」。

日本で最初(最古)の和歌集「万葉集」から用いられ、「何をするにも良き月、めでたい月」を示す「令月」と「風和らぎ」から取られた新元号「令和」は日本人が昔から大切にしている心と、これからの日本が行くべき望みを示す元号(言葉)として、これから私たちの生活に少しずつ入ってくることでしょう。

 

今回ご紹介させていただいたPEACEシリーズのレンズも今まで通りの生活で使える馴染み良さとこれからの眼の健康や視力の安定、そして、ニュースタンダードなレンズとして、これからもっと広まっていくはずです。

 

新元号「令和」が発表となった今、PEACE(ピース)デビューするには、とても良い月かもしれません。

 

 

D-Eye Kagoshima ORIKONO

 

 

 

商品やフェアのお問い合わせはこちらから

 

D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F

Google Maps 

(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

鹿児島でメガネ、サングラスなら
D-Eye Kagoshima(ディーアイ鹿児島)
マルヤガーデンズ4Fへ是非ご来店ください。


facebook instagram

 

 

 

 

 

2019.3.13 / カテゴリー:レンズ, SHOP INFO

ZEISS Photo Fusion (調光レンズ)のご紹介 D-Eye Kagoshima

 

D-Eye Kagoshima|March 8th Special Events Vol.1

“ Presented by Carl Zeiss

Day : 2019.3.1(Fri)-3.31(Sun)

 

本日はこれからの時期にオススメしたいPhoto Fusion「調光レンズ」のご案内です。

ZEISSビジョンケアの研究者により、お客様の「もっと早く発色、退色する調光レンズが欲しい」という声に答えるために開発されたレンズです。

 

調光レンズは紫外線に反応する光活性分子を含有し、紫外線にさらされると分子構造を変化させてレンズを濃くします。調光レンズは変化する光のコンディションに自動的に適応し、紫外線が強いほどレンズが濃くなります。

 

【ZEISSPhoto Fusion「調光レンズ」の特徴】

〇スピードと利便性 ZEISS PhotoFusionレンズは変化する光に素早く適応

・15~30秒で色が濃くなります。

・3~8分で透過率70%まで色が薄くなります。

 

〇いつも快適な視界

・可視光線透過率 93%(透明状態)~11%(濃色状態)

・紫外線からの反応が良く、濃色状態で本格的なサングラスになります。

 

〇色の均一性

・屋内・屋外行き来の際もレンズ色が色ムラがなく均一な視界。

 

〇UVプロテクション

・ZEISS PhotoFusionはUVを99.9%以上カットし、目をしっかりと保護します。(太陽光下でUV400nmまでカット)

 

〇ブルーライトプロテクション

・ブルーライトを屋内で20%以上(エクストラグレーの場合:31%)、屋外でおよそ90%ブロックします。

 

〇高い耐久性

・ZEISS PhotoFusionレンズは高い耐久性を持ち、長期間優れた調光機能を保ちます。

 

 

△室内/屋外雨

 

実際に、こちらのパレットを持ってお店向かい側の外テラスに出てレンズを試してみました。

レンズは5カラー(グレー、ブラウン、エクストラグレー、パイオニア、ブルー)

 

今日はとてもいいお天気でしたので、すぐにレンズカラーが反応しすぐにMAXの濃さまで色が変わりました。

 

△外に出て10秒経過

 

 

△外に出て15秒経過(屋外/薄曇り)

 

 

△外に出て30秒経過(屋外/晴れ)

 

 

ドライブやアウトドアにとても重宝する調光レンズですが、最近では眼の健康維持にも役立っています。

 

最近、中途失明原因の一つとして話題となっている「加齢黄斑変性」。患者数は世界1憶3,500万人とも言われ、気象変化による紫外線増、欧米化の食生活、スマホ・パソコンから眼への光刺激により、日本でも増加傾向にあります。

そこで、オススメはこの調光レンズ。屋内外問わず使え、強い光から眼を守ってくれるので、黄斑変性に限らず、その他眼の疾患への予防対策として期待が出来ます。もちろん、治療中や手術後の眩しさへの対策にもオススメなので、あらゆる世代の方にお使いいただきたいレンズです。

 

レンズは多機能になり、シーンに合わせた選択肢も増えてきています。今まで以上に高性能なZEISS PhotoFusion(調光)レンズはメガネフレームだけでなく、サングラスフレーム(一部除く)にも入れ替えが可能。詳しくは店頭スタッフまでお尋ねください。

 

また“ZEISS調光キャンペーン”を6月まで行っております!是非、この機会にご来店くださいませ。

 

D-Eye Kagoshima FUKUDA

 

▼今後のサングラスを選ばれる際にご参考にされてください。

 

 

 

お電話やメールでのお問合せもお待ちしております。

商品やフェアのお問い合わせはこちらから

 

 

D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F

Google Maps 

(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

 

鹿児島でメガネ、サングラスなら
D-Eye Kagoshima(ディーアイ鹿児島)
マルヤガーデンズ4Fへ是非ご来店ください。

 


facebook instagram 

2019.2.28 / カテゴリー:レンズ, SHOP INFO

世界が認めた精密光学のパイオニア “Carl Zeiss(カールツァイス)レンズ”の歴史 と 「見る」を極めた最先端のZEISS Lens(ツァイス レンズ)設計  【 D-Eye Kagoshima 8th Special Events Vol.1 】

 

D-Eye Kagoshima|March 8th Special Events Vol.1

“ Presented by Carl Zeiss

Day : 2019.3.1(Fri)-3.31(Sun)

 

【 History of Carl Zeiss 】

カールツァイスの歴史はドイツで幕を開けました。創業者カール・ツァイスと、物理学者エルンスト・アッベによる高精度光学と精密機械工学により発展を遂げ、以来170年以上に渡り、光学分野に新たな基準を打ち立ててきました。本日はこれまでの歴史をご紹介いたします。

 

◆1846年

Carl Zeiss(カール ツァイス)がドイツのイェーナに精密機器の工房を創設

 

 

 

◆1857年

複式顕微鏡を世界で初めて発表

 

◆1872年

Ernst Abbe(エルンスト・ アッベ)が顕微鏡の基礎原理「顕微鏡の光の回折理論を発表

 

◆1889年

Carl Zeiss財団設立

 

◆1890年~

フォトグラフィー時代幕開け  - カメラレンズが最初に出荷される –

 

◆1894年

エルンスト アッベがプリズム式双眼鏡を発明

 

◆1905年

ロベルト・コッホ、ノーベル生理学・医学賞受賞(結核菌・コレラ菌発見)  - Carl Zeissの顕微鏡を愛用 –

 

◆1912年

最初の精密メガネレンズPunktal®が誕生  - 近代眼鏡の出発点 –

 

 

◆1921年

アインシュタイン、ノーベル物理学賞受賞  - Carl Zeissの顕微鏡を愛用 –

 

◆1923年

世界で初めてドームの内側に夜空を投影し星空を表現するプラネタリウム「ModelⅠ型」を開発

 

◆1953年

手術用顕微鏡の開発  - 白内障手術などに革新をもたらす製品の開発に貢献 –

 

◆1969年

アポロ計画による人類初の月面着陸   - 月での撮影時に宇宙飛行士が手にしていたのはZEISSのレンズを装着したカメラ –

 

◆1982年

レーザ顕微鏡システムを開発  -  顕微鏡による研究領域をさらに広げる –

 

◆1997年

地球の自転を測定する世界最大のジャイロ スコープ作動開始

 

◆2000年代

ZEISSレンズを搭載した人工衛星での Google Earth(グーグル アース)サービス開始

 

◆2007年

新証明システムSCIを搭載した、高性能の眼科手術顕微鏡 「OPMI Lumera」 開発 

 

 

【ZEISS Lens(ツァイス レンズ)の特徴】

 

最先端の光学補正テクノロジー

・3つのパラメーター(前傾角、そり角、角膜頂点間距離)を光学補正による両眼視野の拡大

・無限軸内面非球面による全方位光学補正

・測定したデータを約40,000ポイントにわたりプロット。無限軸内面非球面を実現。

・細部までこだわった究極のフルオーダーメイドレンズ

 

 

現代のニーズに合わせた豊富な種類のレンズ

DriveSafe(ドライブセーフ) …悪天候、夕暮れな夜間の運転などのストレスを軽減し、運転に適した新設計。

EnergizeMe(エナジャイズミー) …コンタクトレンズを併用する方向けの新設計レンズ。コンタクト着用による疲れ目をリラックスさせ、眼精疲労を防ぎます。

Digital Lens(デジタル レンズ) …スマートフォンなどデジタル機器を頻繁に使用した時に感じるストレスや眼精疲労を防ぐ、現代社会へ対応した新スタンダードレンズ。

 

 

新技術のレンズコーティング

DuraVision Platinum(プラチナム) …新技術「イオンアシスタントテクノロジー」により高密度に蒸着されたコーティング層で構成されており、耐久性・密着性に優れたレンズコーティングですZEISS史上、最もキズに強く超低反射のコーティングは全てのレンズに標準装備されます。

DuraVision BlueProtect(ブループロテクト) …デジタルスクリーンの眩しさを軽減し、スクリーンから放たれるブルーライトが目に届く量をコントロールする事で、目の疲れを防ぎます。

 

一人ひとりの個別データに基づきドイツのスーパーコンピューターにデータを送り高度解析後、そのデータに基づいて大阪のZEISS工場で製造されます。その際に欠かせないフリーフォーム技術は、世界で認められているZEISSの特許技術です。是非、動画もご覧くださいませ。

 

 

 

 

 

D-Eye Kagoshima ORIKONO

 

商品やフェアのお問い合わせはこちらから

 

D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F

Google Maps 

(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

鹿児島でメガネ、サングラスなら
D-Eye Kagoshima(ディーアイ鹿児島)
マルヤガーデンズ4Fへ是非ご来店ください。


facebook instagram 

2019.2.28 / カテゴリー:FAIR, レンズ, SHOP INFO

D-Eye Kagoshima 8th Special Events Vol.1のご案内 “ドイツ最高峰メガネレンズCarl Zeiss(カールツァイス)”

 

D-Eye Kagoshima|March 8th Special Events Vol.1

“ Presented by Carl Zeiss

Day : 2019.3.1(Fri)-3.31(Sun)

 

お陰さまで今年4月1日で8周年を迎えることとなります。いつもご愛顧いただき誠にありがとうございます。今年8周年を迎えるにあたり、当店ではさまざまなイベントを企画しております!どうぞこれからもお楽しみにご愛顧くださいますようスタッフ一同皆さまのご来店心よりお待ちしております。

 

いよいよ明日から3月がスタートします。

今回、D-Eye Kagoshimaではドイツにスポットをあてたイベントを開催いたします。

 

第一弾として、3/1(Fri)-3/31(Sun)の1ヶ月間、先進・革新的なメガネ、メガネレンズの開発に定評のあるドイツ。店内では“Carl Zeiss”の動画や170年を超える歴史に触れながらレンズをご案内いたします。

 

【Carl Zeissについて】

1846年、ドイツ中央部イェーナ。ドイツにおける科学発展の拠点となったこの地で、Carl Zeiss(カール ツァイス)は幕を開けます。創業者のカール・ツァイスと物理学者のエルンスト・アッベによる高精度光学と精密機械工学の融合により発展を遂げ、以来170年以上にわたり、この分野のパイオニアとして新たな基準を打ち立ててきました。顕微鏡をはじめ、カメラレンズや医療機器、アポロ11号の月面着陸時の撮影、最近ではGoogle Earth(グーグル アース)の衛星カメラレンズで使われるなどミクロから宇宙分野まで重要な役割を果たしてきました。Carl Zeissは一人ひとりの「見る」を極め、メガネレンズを通し、より良い視界を提供することを最先端の技術で応えていきます。

 

ZEISS (ツァイス レンズ)でお作りいただきましたお客さまには、ZEISSオリジナル大判メガネ拭き(セリート)をプレゼントいたします。

 

春を迎える前に、最高級の視界を提供するブランド“Carl Zeiss”の新しいレンズで新生活を迎えてみませんか!

是非この機会にご来店くださいませ。

 

次回のブログでは詳しく歴史やレンズの特徴についてご案内をさせていただきます。

 

D-Eye Kagoshima FUKUDA

 

商品やフェアのお問い合わせはこちらから

 

D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F

Google Maps 

(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

鹿児島でメガネ、サングラスなら
D-Eye Kagoshima(ディーアイ鹿児島)
マルヤガーデンズ4Fへ是非ご来店ください。


facebook instagram 

 

 

 

 

 

 

 

2019.2.7 / カテゴリー:レンズ

「目が疲れやすい…」40歳前後からの症状 アシスト(サポート)レンズで解決!   - D-Eye Kagoshima –

先日、2月2日(土)のYahoo!ニュースの中で気になる記事を見つけました。

 

‐‐‐<下記 Yahoo!ニュース(西日本新聞 参照) 2019.2.2 >——-

 

老眼は、医学用語では「老視」といい、誰にでも訪れる老化現象の一つ。40歳前後から始まり「本やスマホを見るときに目が疲れやすい」「商品の説明書など、小さな文字が見えづらい」などの症状が現れます。新聞などを、今まで読んでいた距離から少し離すことで見えたら、老眼と考えられます。見えない物を無理して見ようとすると目に負担がかかり、頭痛や肩凝りなどの症状が現れる場合もあります。

 

 

見たい物が「近距離でサイズが小さい」ほど度数が強く

目には、カメラのレンズの役割を担う「水晶体」という組織があり、これを「毛様体筋」という筋肉が支えています。近くの物を見るときは、毛様体筋が緊張して水晶体が膨らみ、遠くを見るときは毛様体筋が緩んで水晶体が薄くなります。加齢によって水晶体の弾力性は衰え、硬くなります。そうすると、近くを見る場合、水晶体を膨らませるために毛様体筋により大きな力が必要になります。毛様体筋も加齢とともに収縮力が低下するので、結果的に近くの物が見えづらくなるのです。


 

福田眼科病院(福岡市早良区)の視能訓練士 長井さんは「眼鏡タイプのルーペ(拡大鏡)も人気ですが、あくまで見えづらいときの助けとなるもの。まずは自分に合った度数のメガネを作ってください」とオススメしています。

高齢化により、老眼との付き合いも長くなっています。長井さんは「老眼の特効薬はない」とした上で「近くを長時間見続けることが良くありません」と指摘します。毛様体筋が緊張した状態が続くことで凝り固まり、ピント調節がうまくできなくなります。老眼は65歳ごろまで進行するといわれています。2~3年に1度は検査し、進行していれば作り替えましょう。「緑内障など老眼以外の病気の発見につながることもあるので、定期的に眼科を受診しましょう」。

 

—<元記事はこちら ※内容が分かりやすいよう一部、文章を変えてお伝えしております>——-

 

年齢によって、老眼(老視)との向き合い方は変わってきます。今後、自分の目はどうなっていくの?と不安を感じられる方も多い40歳前後の方々。今後の視生活はこんな感じ。

 

・40歳 …老眼の始まり 「近くを見続けると目が疲れやすくなる時期」

・45歳 …老眼進行形 「スマホや本を見るとき、メガネを外したり、30センチくらい離して見ている」

・50際 …老眼まっただ中 「老眼鏡がないと日常生活に不便を感じる」

・60歳 …老眼の進行はスローダウン 「視力のチェックと目の病気にも注意!」

※表示年齢はあくまで目安の年齢です。個人差がございます。(HOYAホームページ参照)

 

 

そんな、見え方で悩みやすいAround40(40歳前後)の方々にまずオススメなのが、「アシスト(サポート)レンズ」。慣れやすく、装着感が良いので、初めての方でも使いやすいのが特徴です。

 

 

アシストレンズは手元の見え方(ピント調整)を助けてくれるだけでなく、最近では子どもの近視抑制の効果も期待されるとして、各レンズメーカーや眼科医の方々がオススメしているレンズでもあります。まさに就学前のお子さまから40歳前後の方々まで幅広く使えるレンズなのです。

 

また、年齢を重ねる事により、遠近両用レンズや中近両用レンズなどの累進レンズに移行していく場合でも、アシストレンズを事前に使っていることで慣れていきやすいというメリットも◎

 

いろいろと忙しくなってくる年度末。忙しさに追われて、体はもとより、疲れを感じやすい目にも休養とケアを忘れずに。40歳以上に使いやすい遠近両用レンズや中近両用レンズの話はまた次の機会で。

 

 

D-Eye Kagoshima ORIKONO

 

商品やフェアのお問い合わせはこちらから

 

D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F

Google Maps 

(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

 

鹿児島でメガネ、サングラスなら
D-Eye Kagoshima(ディーアイ鹿児島)
マルヤガーデンズ4Fへ是非ご来店ください。

 


facebook instagram 

 

 

 

 

 

2018.12.6 / カテゴリー:レンズ, Staff diary, SHOP INFO

Staff diary “カールツァイス大阪工場見学”に行ってきました!D-Eye Kagoshima

 

 

Staff diary

2018.11.26 in osaka

“カールツァイスレンズ大阪工場見学”

 

先日、光学において160年の歴史を持つ世界を代表するブランド“カールツァイス”のレンズ大阪工場に行ってきました。

場所は関西国際空港の対岸、プレミアムアウトレットの道路向かい側の2階にあり、水害や災害に極力影響が出ない建物の構造になっているそうです。見学する前にカールツァイス社の歴史などのレクチャーを受け、早速工場内を見学させていただきました。(工場内では撮影禁止のため画像はカールツァイス社よりご提供)

 

 

 

 

 

日本には日本の気候に合うよう日々開発に向け絶え間ない努力と研究をされていらっしゃること、そしてカールツァイス独自のこだわり抜いた技術や工程を拝見させていただきました。特に世界最高のレンズを作るドイツのフリーフォーム切削加工や、幾度の工程を通常より何倍もの時間を掛けてつくるため時間を費やすこと、機械ではできない人間の手による完璧な検品作業など実際に店頭で疑問視していたことが、工場見学をすることにより更に理解を深めることができました。

 

 

最後に今回大変お世話になりましたカールツァイス社の皆さまとご一緒に写真撮影!

山中様をはじめ阪口様、中里様にはとてもご丁寧に分かりやすくご説明をしてくださり貴重な体験をさせていただきました。そして工場スタッフの皆さまのとても気持ちがいい笑顔でのご挨拶がとても印象的でした。開発する方、生産する方の想いを私たちスタッフがお客さまへ繋げていけるよう今後も更に努めて参ります。

 

D-Eye Kagoshima FUKUDA

 

 

商品やフェアのお問い合わせはこちらから

 

D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F

Google Maps 

(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

 

鹿児島でメガネ、サングラスなら
D-Eye Kagoshima(ディーアイ鹿児島)
マルヤガーデンズ4Fへ是非ご来店ください。

 


facebook instagram 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018.10.15 / カテゴリー:INFO・お知らせ, FAIR, レンズ

ドイツ製最高峰メガネレンズ “ZEISS(ツァイス)Digital Lens(デジタル レンズ) トライアルキャンペーン” 10/28(Sun)まで  D-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ)

ZEISS

世界が選び、そして認めた“Carl Zeiss(カール ツァイス)”

精密光学のパイオニアとして、170年以上にわたり光学技術の分野でリードしてきた“カールツァイス”。カメラレンズ、顕微鏡、医療器具、プラネタリウムなど様々な分野で重要な役割を果たすとともに歴史を作ってきました。特にカールツァイスの顕微鏡はアインシュタインをはじめとする物理学者や医学研究者などに愛され、20人以上のノーベル賞受賞に携わってきました。偉大な功績の裏側にカールツァイスがあることは忘れてはいけません。

 

先日より、好評開催中の「ZEISS Digital Lens トライアルキャンペーン」

 

ZEISS DigitalLens

28日(日)までの開催となりますので、ご検討中の方はお早めに。

 

突然ですが、みなさん「遠近両用メガネ」に関して、どのようなイメージをお持ちでしょうか?

「老視(老眼)が始まった中高年の方が使うもの」と、お考えの方も多いでしょう。

 

実際、老視(老眼)は35歳ぐらいから始まり、最近ではパソコンやスマートフォンが普及した為20代でも老視に近い症状が出てくる方も多いそうです。老視(老眼)と言う名前のせいか50~60代頃に始まると思われている方も多くいらっしゃいます。医療の進歩もあって、80歳まで生きることも珍しくなくなりましたが、決して人間の身体能力が向上したわけではありません。

 

中高年になって、初めて遠近両用メガネを使い始める方の中にはどうしても違和感を覚えてしまって、掛け続けれない方もいらっしゃいます。本来は30代から遠近両用メガネをかけ、徐々に慣れ、自然に使えるよう年齢が若いうちから訓練をしなければならないと言う眼科の先生もいらっしゃいます。

 

しかし、30代、40代で遠近両用メガネって言うのは…と言う方も多いですよね。

 

そこで、オススメなのが「ZEISS Digital Lens (ツァイス デジタルレンズ)」。

 

ZEISS

 

このデジタルレンズは近方視する際のピント調整を助けてくれるレンズで、別名サポートレンズやリラックスレンズとも言われています。遠近両用レンズとは設計が少し異なりますが、基本的な使い方は一緒。このデジタルレンズの延長線上に遠近両用レンズがあると思って頂いても構いません。デジタルレンズを30代からお使いいただく事で、後々訪れる老視(老眼)で悩む期間を作らないだけではなく、目の健康維持や眼精疲労予防に効果が期待できます。

 

 

ZEISS設計

 

 

「見る」と言う行為は生きていく上で非常に重要な意味を持っています。目から入る情報は知覚の80%以上を構成していることからも、その重要性が分かる事でしょう。老視(老眼)によって、見る事が満足に出来なくなってしまった方は急に老け込んでしまうそう。認知症にかかるリスクも高まると警鐘を促す眼科医の方もいらっしゃいます。

 

老視(老眼)に悩まされない対策は、健康に生きるための対策でもあります。見え方にご不満がある方は是非、当店へご相談ください。

 

※ZEISS Digital Lensの特徴は前回のブログをチェック!

 

 

D-Eye Kagoshima ORIKONO

 

 

商品やフェアのお問い合わせはこちらから

 

D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F

Google Maps 

(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

 

鹿児島でメガネ、サングラスなら
D-Eye Kagoshima(ディーアイ鹿児島)
マルヤガーデンズ4Fへ是非ご来店ください。

 


facebook instagram 

2018.9.10 / カテゴリー:INFO・お知らせ, FAIR, レンズ, SHOP INFO

ドイツ製最高峰メガネレンズ “ZEISS(ツァイス)Digital Lens(デジタル レンズ) トライアルキャンペーン” 9/14(Fri)-10/28(Sun)  D-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ)

 

ZEISS

 

 

世界が選び、そして認めた“Carl Zeiss(カール ツァイス)”

精密光学のパイオニアとして、170年以上にわたり光学技術の分野でリードしてきた“カールツァイス”。カメラレンズ、顕微鏡、医療器具、プラネタリウムなど様々な分野で重要な役割を果たすとともに歴史を作ってきました。ドイツが第二次大戦後、東西に分かれた際にはアメリカと旧ソ連がカール ツァイスの技術を我が国のものにするべく技術者を取り合い、一時カール ツァイスが2つに分断してしてしまったのも有名な話。カール ツァイスは技術と歴史、そして影響力を持った世界に誇る企業です。

 

\秋 オススメ!/

ZEISS Digital Lens トライアルキャンペーン

9/14(Fri)-10/28(Sun)

 

D-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ)では、カール ツァイスのメガネレンズ「ZEISSレンズ」のキャンペーンを行います。

 

ZEISS DigitalLens

 

30代から50代の方にお使いいただきたい「Digital Lens(デジタル レンズ)」。

このような症状のある方にオススメです。

 

・仕事や趣味で長時間パソコンを使用する

・メールやアプリ画面など、ついついスマートフォンを眺めてしまいがち

・長時間のデスクワーク後に遠くを見るとピントが合いにくい

・仕事中など、夕方頃に近くを見るとピントが合いにくい

・近視が進み度数を強めたいが手元の見え方が心配

 

 

ZEISS

 

目が疲れてしまったとき、目薬を差して「リフレッシュ」される方も多いかと思いますが、メガネレンズで「リラックス」させることで、もっとストレスのない生活を送ることが可能です。

 

ZEISS設計

 

長年培われた技術を活かした「ZEISS フリーフォームレンズ」はお客様の度数だけでなくレンズの大きさや形状を分析して最適な見え心地、最適な薄さになるようレンズの設計をオーダーメイドします。

 

ZEISS設計

 

さらに「ZEISS Digital Inside® テクノロジー」によって、パソコンやスマートフォン使用時もストレスなくシャープな見え方を確保するとともに、目のピント調整をサポートしてくれるので、目がリラックスし疲れを抑えることが可能。

 

【視力や年齢ライフスタイル、お客様のニーズにお応えできる4タイプのレンズ設計をご用意】

 

①デジタルゾーン度数(0.50)

スマートフォンやパソコンを利用する全ての方(10代~20代の方にオススメ)

 

②デジタルゾーン度数(0.75)

日常生活で疲れを感じたり、見づらいと思うことがある方(30代~40代前半の方にオススメ)

 

③デジタルゾーン度数(1.00)

パソコンや読書など手元を見ようとした時に見にくさを感じる方(30代後半~40代後半の方にオススメ)

 

④デジタルゾーン度数(1.25)

手元を見る時に頻繁にメガネを外すことが多い方(40代前半~50代の方にオススメ)

 

 

「ZEISS フリーフォーム」と「ZEISS Digital Inside®テクノロジー」を組み合わせ、また最新のブルーライトカットコーティング「ZEISS Dura Vision® Blue Protect」を加えることで、パソコン・スマートフォン対応した日常使いできる最高の1本をお作りいただけます。強近視、強乱視、そして、どのようなフレームでも形を崩さずきれいにお作りすることが出来ますので、詳しくは店頭スタッフにお尋ねください。

 

 

秋の夜長、これからの季節にピッタリなレンズです。

今年はリラックス出来るメガネで、秋を楽しみませんか?

 

D-Eye Kagoshima ORIKONO

 

 

商品やフェアのお問い合わせはこちらから

 

D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F

Google Maps 

(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

 

鹿児島でメガネ、サングラスなら
D-Eye Kagoshima(ディーアイ鹿児島)
マルヤガーデンズ4Fへ是非ご来店ください。

 


facebook instagram 

 

 

 

2018.4.29 / カテゴリー:FAIR, レンズ, SHOP INFO

ドイツ製最高峰レンズ” ZEISS (ツァイス)”新商品のご案内 D-Eye Kagoshima

 

 

  • ドイツのレンズメーカー「Carl Zeiss Vision(カールツァイスビジョン)」

    光学レンズメーカーのパイオニア であると同時に、常に革新を続けるリーディングカンパニーとして、不動の地位を築 いています。医療現場で重要な顕微鏡のレンズに始まり、一眼レフカメラやプラネタリウム、衛星カメラなどカールツァイスの高性能レンズは常に光学レンズ技術の最先端を走り高く評価されてきました。

    100年にわたり、ZEISSは「より良い視覚」を体現し続けてきています。

    そのZEISSが、今回「コンタクトレンズユーザー」に向けた世界初のメガネレンズを開発しました!

  •  

    ZEISS EnergizeMe®

    コンタクトレンズ使用後の目をリフレッシュさせるレンズ。

 

 

コンタクトレンズは非常に見やすく便利ですが、ずっと使い続けることはできないもの。

直接目に張り付けることで疲れたり、ドライアイなどでお困りの方も多いのではないでしょうか。

そのためコンタクトレンズユーザーは、みなさん少なくとも1本はメガネを持っていて家に帰った後や寝る前など、目を休めるためにコンタクトからメガネへチェンジされるはず。

ZEISS EnergizeMe®リフレッシュレンズは、コンタクトレンズを外してメガネに付け替えた際に、より快適な視界と目のリフレッシュ感をお楽しみいただけます。コンタクト使用時と同じように目線を動かしても特別なレンズ設計でレンズの端まで歪みなく、コンタクトと同等かつより優しい視界をお届けします。さらに、装用者のライフスタイルや年齢に合わせて3つのバージョンをご用意。よりニーズに合う、より快適な視界の為に最も適したスタイルをご提案いたします。

 

「ZEISS EnergizeMe® Single Vision」

20代から30代のソーシャルネットワークを多用するデジタル世代に最も適しています。スマートフォンやパソコンなどのデジタル機器を見る際の目のストレスを軽減させるため、少ない加入を使用し装用者の目をリラックスさせます。

 

「ZEISS EnergizeMe® Digital」
30〜40代のメガネおよびコンタクトレンズユーザーは、単焦点と遠近両用の間のZEISS EnergizeMe® Digitalレンズがピッタリです。少しずつ近くを見る際の目の疲れを感じ始める時期のストレスを防ぎ、コンタクトレンズ装用後の目をリフレッシュさせます。

 

「ZEISS EnergizeMe® Progressive」
累進、または多焦点コンタクトレンズを使用している40代以降の方に最適です。バランスのとれた近用と境目のない遠用で、シャープで明瞭な視界とリラックスした目を叶えます。

 

最も適したレンズのご案内や詳しいご説明は、ぜひ店頭にてスタッフにお尋ねくださいませ。

 

D-Eye Kagoshimaでは、5月1日より“ZEISSレンズキャンペーン”を実施!

 

ZEISSのレンズをお求めのお客様に、数量限定でクリーナーをプレゼントいたします。

 

コンタクトだけでなく、スマートフォンやノートパソコンなど目が疲れてしまう要因があふれる今日この頃。

ぜひ「ZEISS EnergizeMe®リフレッシュレンズ」で、大事な目のケアをしてみてはいかがでしょうか?

 

D-Eye Kagoshima HAYAKI

 

商品やフェアのお問い合わせはこちらから

 

D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F
(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

鹿児島でメガネ、サングラスなら
D-Eye Kagoshima(ディーアイ鹿児島)
マルヤガーデンズ4Fへ是非ご来店ください。


facebook instagram 

2018.1.23 / カテゴリー:レンズ

HOYA 累進(遠近・中近)設計レンズ 新ラインナップ  -Wellna(ウェルナ)シリーズ-

D-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ)では、HOYA(ホヤ)製の最新レンズの取り扱いをスタート致しました。

 

 

HOYALUX Wellna series

 

 

 

日本最大のシェア率を誇るレンズメーカーHOYAより、新発売されたレンズは新設計の累進(遠近・中近)レンズ。

今まで、「近距離の見え方」に不満を抱える方が多かった遠近両用レンズや中近両用レンズの設計を見直し

手元やデスク回り周辺の見え方をより見やすく改善した新レンズとなっております。

 

 

 

HOYAの特許技術、「両面複合累進設計」により生まれた新レンズは

一般的な外面設計、内面設計、そして両面設計をさらに進化させ、

累進レンズの特有のユレ・ユガミを抑えるだけでなく

さらに快適に遠くから近くまでをスッキリご覧いただける設計となっております。

 

 

 

 

最新累進レンズ Wellna(ウェルナ)シリーズは、ご希望に合わせ3つのラインナップからお選びいただけます。

 

 

 

それぞれのオススメシーンをご紹介!!

 

 

<HOYALUX Wellna Field>

 

遠くからお手元までスッキリとした見え味が特徴の「Field(フィールド)」タイプはアクティブな方にオススメです!

 

<オススメシーン>

・ドライブ  ・レジャー  ・お買い物  

 

 ← Field 見え方イメージ

 

遠方重視の見え方なので、今まで遠くの見え方にご不満があった方に最適。

従来のレンズより近方の見え方も広がり、常用使いとしてお使いいただきやすい1本です。

 

近視、遠視、手元の度数状況に合わせ、4つのレンズデザインからお選びいただけます。

 

 

<HOYALUX Wellna City>

 

お手元から遠くまでマイルドに感じる見え味が特徴の「City(シティ)」タイプは

お仕事や家事、普段の生活でファーストチョイスになるレンズです。

 

 

遠方中心の遠近両用レンズ、手元から中間距離まで幅広く見ることが出来る中近両用レンズの

良いところを上手く組み合わせることによって生まれた「City」は現代社会に一番適合した

レンズと言えるかもしれません。

 

 

<オススメシーン>

・料理  ・家事  ・営業職の方や広い店内での接客業の方など

 

 

 ← City 見え方イメージ

 

 

 

 

運転や外回りが多く、かつ手元のパソコン作業まで満遍なく視界を必要とする営業職の方や

家事、料理、日用品などのお買い物が多い主婦の方などにオススメ。

 

初めて、遠近両用レンズを掛けられる方にも是非オススメです。

 

 

 

<HOYALUX Wellna Room>

 

 

お手元から室内空間がスムーズに見える中近両用(室内専用)レンズ「Room(ルーム)」タイプは

デスクワーク、室内作業がメインの方にオススメのレンズです。

 

 

<オススメシーン>

・パソコン  ・スマートフォン  ・読書

 

 

 

 ← Room 見え方イメージ

 

 

 

遠方はメガネを掛けなくても不自由なく生活でき、手元を見るときだけリーディンググラスを

掛けていらっしゃる方などにオススメ。

お手元~中間距離(室内)まで、掛け外しなくお使いいただけますので、

ストレスが少なく作業の邪魔になりません。

 

 

室内メインのお仕事、パソコン作業が多い方へはもちろん

普段、遠近両用レンズや遠用のみのメガネをお使いの方の手元中心の2本目のメガネとしてもオススメです。

 

新発売のWellna 3シリーズ設計の違いは店頭でご体験頂くことも可能です。

ご希望の際は店頭スタッフまでお尋ねください。

 

D-Eye Kagoshima ORIKONO

 

 

 

商品やフェアのお問い合わせはこちらから

 

D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F
(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

 

鹿児島でメガネ、サングラスなら
D-Eye Kagoshima(ディーアイ鹿児島)
マルヤガーデンズ4Fへ是非ご来店ください。


facebook instagram

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CATEGORY

D-Eye kagoshima

〒892-0826
鹿児島市呉服町6-5 マルヤガーデンズ 4F
TEL. 099-248-8889
営業時間 10:00〜20:00 不定休


旧ブログはこちら

  • D-Eyeの最新のフェア情報はこちら
  • D-Eyeの3年保証サポート
  • WEB CATALOG
  • LENS & TECHNIQUE D-Eyeで取扱うレンズのご紹介
  • facebook
  • Instagram
  • You Tube
  • LINE