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2020.2.25 / カテゴリー:INFO・お知らせ

明日、2月26日(水)はマルヤガーデンズ休館いたします! D-Eye Kagoshima

 

<お知らせ>
明日2月26日(水)はマルヤガーデンズ休館のため、全館休館とさせていただきます。ご迷惑をお掛けいたしますがよろしくお願いいたします。明日はスタッフみんなでいちき串木野にお出かけしてきます。またその詳細は後日ブログでご紹介いたします!

 

※スターバックス コーヒー鹿児島マルヤガーデンズ店、マルヤガーデンズパーキング、丸屋第1駐車場、丸屋第3駐車場は通常通り営業いたします。

 

D-Eye Kagoshima FUKUDA

 

商品やフェアのお問い合わせはこちらから

 

D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F

Google Maps 

(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

 

鹿児島でメガネ、サングラスなら
D-Eye Kagoshima(ディーアイ鹿児島)
マルヤガーデンズ4Fへ是非ご来店ください。


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2020.2.21 / カテゴリー:FAIR, EFFECTOR(エフェクター)

EFFECTOR(エフェクター)15th Anniversary Modelのご紹介! EFFECTOR 5days FAIR 2.21 fri-2.25 tue 本日よりスタート!

EFFECTOR  5days FAIR

2.21 fri-2.25 tue

 

5日間限定のEFFECTORフェア、本日よりスタートです!

 

先日ご紹介したBLUESシリーズをはじめ、大人気の定番モデルからレアなコラボモデルまで。

約150本が勢揃いしております!

 

本日はその中から、昨年からリリースの続く「15th Anniversary Model」をご紹介します。

 

 

EFFECTOR 

15th Anniversary Model series

 

15周年を迎えたEFFECTORブランド。

都会的でインパクトのある「ROCK」なアイウエアをコンセプトに、「made in japan」にこだわりブレずに脈々と続いてきた歴史を統括するような、カッコイイモデルが出そろいました!

 

 

Brand : EFFECTOR (エフェクター)

Model : 15th Anniversary Model  “pull “

Color : BK

Size   : 52□22-150

Price : ¥30,000(+tax)

 

ブランド設立15周年記念モデル第一弾。

オーセンティックなサーモントブローを再定義する、EFFECTORの新たな「定番」といえる逸品です。

名作「delay」シリーズよりもよりボリュームと存在感のあるデザインが目を惹きます。

フロントは縦のひし形、テンプルサイドは横のひし形のカシメ飾りもポイント。

 

大きめのインパクトのあるサーモントタイプをお探しの方にオススメです!

 

 

 

 

Brand : EFFECTOR (エフェクター)

Model : 15th Anniversary Model  “reed “

Color : BK

Size   : 50□20-145

Price : ¥30,000(+tax)

 

こちらは「pull」と打って変わって、小ぶりでラウンドシェイプのサーモントタイプ。

とはいえEFFECTORならでわの8mm生地で存在感はしっかり出ています!

delayシリーズとも違う個性でお顔馴染も良く、ファーストEFFECTORにもオススメ。

 

 

 

 

Brand : EFFECTOR (エフェクター)

Model : 15th Anniversary Model  “funk “

Color : BK2

Size   : 49□24-145

Price : ¥28,000(+tax)

 

EFFECTORの初期モデルを彷彿させる肉厚生地使いによるインパクトのあるデザイン。

フロント上部はウェリントン、下部はスクエアで名作「fuzz」と「octaver」のいいとこどりのようなモデルです。

ダテメガネでも度付きでも、しっかりと個性を発揮してくれる15周年モデルの名に恥じないデザイン。

流石ですね~!

 

カラーバリエーションは多少揃っておりますが、それぞれ一本づつの入荷です。

どのモデルも初回入荷時は瞬く間に完売した経緯がございます(今回がんばって集めました!笑)

気になる方はお早めに!

店頭にてデザインと存在感をお確かめください。

お電話やメールでのお問合せもお待ちしております。

 

D-Eye Kagoshima EDAMOTO

 

 

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D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F

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2020.2.20 / カテゴリー:JAPAN, 増永眼鏡 / MASUNAGA since 1905(マスナガ)

増永眼鏡(MASUNAGA since1905)”GMS-396BTS”  D-Eye Kagoshima

 

-MASUNAGA since 1905-

過去・現在を未来へ繋ぐべく増永眼鏡の技術を注ぎ込んだコレクションで、伝統に裏付けされた増永眼鏡の「今」を発信しています。徹底して品質と技術の向上に努め、創業より110年以上の時を経た現在でも、素材開発から最終仕上げまでの一貫生産にこだわり続けています。中でもMASUNAGA「G.M.S」はもともと1933年に福井県の眼鏡産業の祖「増永眼鏡」いより昭和天皇献上用として生まれた眼鏡が始まりと言われ、「増永眼鏡」のシンボルともなっております。

「G.M.S」とは、増永眼鏡の祖であり、福井県の眼鏡産業の祖といえる人物、増永五左エ門の名をとった、「GOZAEMON  MASUNAGA  SPECTACLES」の略。

100年以上の歴史を持ち、日本の職人技が、随所に垣間見える名品を生み出し続ける「MASUNAGA(増永眼鏡)」の「G.M.S」より、本日はメタルフレームをご紹介。

 

MASUNAGA GMS-396BTS

 

 

 

レンズサイズは46センチと小ぶりなサイズ感。

丸さを抑えたレンズシェイプは、柔らかい印象で、お顔に馴染んでくれます。

透明感のある美しいカラーのアセテートとチタンとの組み合わせは、クラシカルすぎず、軽やかな雰囲気で、メタルフレーム初心者の方でも挑戦しやすいモデルです。

 

 

このモデルの特徴のひとつであるしなやかなテンプルはお掛け心地も軽く快適にお掛けいただけます。

 

 

クリングスノーズにはチタン製のゴールドのノーズパットを使用。チタンパットは腐食にも強く、衛生的にも◎

 

カラーは全2カラーをご用意。

 

Brand : MASUNAGA

Model : GMS-396BTS

SIZE  : 46□22-150 

Color : #245

Price : ¥36,000(+tax)

 

綺麗なクリアブルーと艶ありのブラックの組み合わせ。

カラーに抵抗がある方でも、掛けてみると主張しすぎず馴染んでくれるクリアブルーです。

ブラックでお顔を引き締めつつ、クリアブルーで優しい印象にしてくれます。

 

 

 

 

 

 

Brand : MASUNAGA

Model : GMS-396BTS

SIZE  : 46□22-150 

Color : #113

Price : ¥36,000(+tax)

 

ゴールドとクリアイエローの組み合わせ。

イエローのアセテートがゴールドの光沢感をほどよく抑え、正面は優しく透明感のある印象に。

横顔はゴールドアクセサリーのようにお顔映りを明るくしてくれるカラーリングです。

 

 

 

 

 

 

福井県に眼鏡産業を礎を築いた「増永眼鏡」のシンプルで美しいデザインの“GMS-396BTS”。
実際に手に取ってご覧くださいませ。

 

 

D-Eye Kagoshima IWAO

 

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D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F
(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

 

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2020.2.18 / カテゴリー:FAIR, EFFECTOR(エフェクター), SHOP INFO

D-Eye Kagoshima×MOJO「BLUESに馳せる。BLUESを纏う。vol.2」EFFECTOR 5days 2/21(fri)~2/25(tue)

D-Eye×MOJO presents 

「BLUESに馳せる。BLUESを纏う。」 vol.2

 

前回に引き続き、天文館のBLUES Bar MOJOの三宅康太郎さんに、EFFECTORのブルースシリーズに込められた言葉について語っていただきました!

 

Brand : EFFECTOR (エフェクター)

Model : Blues Series MEMPHIS

Color : BK

Size   : 48□27-150

Price : ¥29,000(+tax)

 

<康太郎さん>

「1865年の奴隷解放以降、神ではなく自らのことを歌えるようになった黒人の音楽、即ちブルースはいつ誕生したか?
ミシシッピ、テキサス、アパラチア他に多くいた彼等の呟き、叫びは、それぞれの場所で歌になり伝播し根付いたため、正式な年月は分かっていない。
但し最近では、W.C.ハンディが「メンフィス・ブルース」を譜面に残した1903年をブルース生誕の年と宣言されている。
このタイトルにもあるようにメンフィスは、ブルースの中心、ロックンロール誕生の地として今尚至るところに音が溢れている。
歌は世に連れ、世は歌につれ、あの頃の彼等に、今はどう映っているのだろう!」

セレクトしていただいた曲はこちら↓

W.C. Handy – Memphis Blues



最後にもう1モデルご紹介いたします! ↓

Brand : EFFECTOR (エフェクター)

Model : Blues Series Lightnin’

Color : BK

Size   : 47□24-147

Price : ¥29,000(+tax)

 

<康太郎さん>

「テキサス・カントリー・ブルース最大のスターLightnin’ Hopkins。
朱色に彩られたジャケットの真ん中を拳が貫くデザインも印象的な代表作”MOJO HAND”のように、荒々しく力強く自分の生き方を貫いた彼の音は泥臭くヘヴィで濃密だ。
虐げられ荒涼とした時代の哀切、後期は達観ともいえる言葉が溢れる。
時代と共に移ろいゆく風は強くなる一方だ。
今なら彼は何を歌うだろうか?」

 

セレクトしていただいた曲はこちら↓

Sam Lightnin’ Hopkins – Cotton

 

EFFECTORのメガネ、サングラスはそれぞれギター等の音色を変える機器「エフェクター」の名前や、楽器の部品、音楽のジャンルなどほぼ全てのモデルにロックをはじめとする様々な音楽を連想させる名前がついています。これらの名前から思い起こすミュージシャンや楽曲について考えたり、なんでこのデザインになったんだろう?と想像してみるのも楽しいですね。

 

康太郎さん、今回はメガネとブルースという無茶な文章のお願いをご快諾いただきありがとうございました!

 

ブルース好きだけでなく、様々なジャンルの音楽好きや若手のバンドマンまで足しげく通う Bar MOJO。
そして日本中の多岐にわたるミュージシャンから愛され、ライブが行われております。
そこには康太郎さんの、音楽と人への深い愛情に包まれた空間があります。
(私エダモトも時折出没します)

 

Bar MOJO
鹿児島市東千石町8-29南国タクシービル3F
LIVE情報はコチラをチェック!

 

そしていよい明後日金曜日から開催↓

EFFECTOR  5days FAIR

2.21 fri-2.25 tue

 

今回のご紹介したBLUESシリーズや15周年モデルなど勢ぞろいする5日間限定のフェアです。

この機会に是非D-Eye Kagoshimaにお越しください!

 

D-Eye Kagoshima EDAMOTO

 

 

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D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F

Google Maps 

(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

 

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2020.2.18 / カテゴリー:FAIR, EFFECTOR(エフェクター), SHOP INFO

D-Eye Kagoshima×MOJO「BLUESに馳せる。BLUESを纏う。」EFFECTOR 5days 2/21(fri)~2/25(tue)

 D-Eye×MOJO presents 

「BLUESに馳せる。BLUESを纏う。」

 

 

いよいよ金曜日からスタートのEFFECTORフェア。

今回は数あるEFFECTORのコレクションの中から、BLUESミュージックにインスパイアされたシリーズにスポットを当て、鹿児島のブルーズの伝道師であり天文館でBlues Bar 「MOJO」を経営する三宅康太郎氏に、BLUESと眼鏡、そしてそれぞれのモデルにつけられた言葉についてお聞きし、それにまつわる曲をチョイスしていただきました!

 

 

三宅康太郎氏  Koutarou Miyake 
Live Bar MOJOを経営。
看板でもあるBLUESライブの企画のみならず、琴線に触れる音のライブ企画に余念がない。
ハーモニカ吹きであり、各地のフェスで竹造形を行っているMOJO芸術展竹組としても活動中。

 

「BLUESとメガネ」

レイ・チャールズの自伝的映画「Ray」では、彼が盲目になった経緯が描かれている。
ブラインド・レモン・ジェファーソン、ブラインド・ウィリー・マクテル、ブラインド・ブレイク、ブラインド・ボーイ・フラー等々、ブルースマンにも、呼び名の通り盲目のアーティストがいる。

彼等が、どんな理由で盲目だったのか、弱視だったのか、今となれば調べる手立ても無いが、はっきりしているのは、未だに彼等の作品は輝きを放ち続けてるということだ。

 

夢で彼等に聞いてみた。

「こんな眼鏡作ったんですが、お役に立てませんか?」

「有難うボウズ。でもお前らより間違いなく見えてるよ!」と、ニカっと笑った。

生き抜いてきた彼等に、敬意をこめて。

– Bar MOJO 三宅康太郎 –

 

Brand : EFFECTOR (エフェクター)

Model : Blues Series MOJO

Color : BK

Size   : 48□24-150

Price : ¥29,000(+tax)

 

<康太郎さん>

 「黒人音楽を、加えてBluesを愛する者が時より口にする言葉、MOJO!

Bluesの歌詞にも頻繁に登場するこの言葉は、本来ブードゥ教の呪いに使われる御守り、そもそも人に備わってる力等を指す。

アフリカ全土から奴隷としてアメリカに連れて来られた黒人達、原語も宗教も変えられていく中、誇り高き精神だけは取られまいと”MOJO”を守り続けてきたのかは日本人の僕に分かるはずもないが、”モノに魂は宿る”、いや、”MOJOの魂が宿った”このメガネを掛けると、少しだけ凛とした気がした!」

 

セレクトしていただいた曲はこちら↓

J.B Lenoir  – The Mojo Boogie

 

今回はもう1モデルご紹介!↓

Brand : EFFECTOR (エフェクター)

Model : Blues Series CHICAGO

Color : BK

Size   : 47□24-150

Price : ¥29,000(+tax)

 

<康太郎さん>

「暗く永遠とも思える長い産道を抜け、1862年、奴隷解放宣言が産声を上げる。

それを機に、南部プランテーションで働いていた黒人達も、自由と一攫千金を胸に大都市へと移動した。

多くの黒人が移り住んだイリノイ州シカゴもそのひとつ。

活気づく街には娯楽が、そして新たなBLUESが育まれ、キラ星の如くスターが生まれていく。

ローリング・ストーンズが父と語る、シカゴブルースを代表するマディ・ウォーターズを始め、ブルースミュージシャンが創った音は海を渡り、そして、ここ日本でも脈々と息づいている。」

 

セレクトして頂いた曲はこちら↓

Muddy Waters – Mannish Boy (Audio)

 

 

いかがでしたでしょうか?

メガネと音楽、関係なさそうで以外と深い関係。

今回はBLUESとEFFECTORで三宅康太郎さんに粋な文章で繋いでいただきました!

メガネからブルースへ、逆にブルースからメガネに興味を持っていただくのも素敵だとおもいます。

 

次回も康太郎さんに、EFFECTORのBLUESシリーズにまつわるBLUESのお話をしていただきます。

お楽しみに!

 

FFECTOR  5days FAIR

2.21 fri-2.25 tue

 

D-Eye Kagoshima EDAMOTO

 

 

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2020.2.17 / カテゴリー:OLIVER PEOPLES(オリバーピープルズ)

「Dear OLIVER PEOPLES …」    ‐ 鹿児島でオリバーピープルズならD-Eye Kagoshima –

私がこの世界に入って、約9年。本格的にメガネを学び初めて知ったブランドであり、今まで一番販売を通してお世話になったのはOLIVER PEOPLES(オリバーピープルズ)でしょう。

 

普遍的なクラシカルデザインに馴染みやすいフォルム。そのブランドを持つ喜びは、他のブランドでは味わうことができません。本日はそんなOLIVER PEOPLESから3本をオススメ。

 

OLIVER PEOPLES

Lachman OV5419F 1666

Brand : OLIVER PEOPLES

Model : Lachman OV5419F

Color : 1666

Size : 50□19-145

Price : ¥32,000(+tax)

Made in Italy

 

2011年に発表されたNom de Guerre(ノムデゲール)とOLIVER PEOPLESとのコラボモデル「NDG-1-P」を彷彿させるLachman。メガネフリークの方なら懐かしさを感じるメガネではないでしょうか。

 

 

天地深めのスクエアカットされたフォルムは一般的なスクエア型とは一味違う存在感を出してくれます。

 

 

セルの裏地はバッファローホーンのような上品な柄に仕立てられ、クラシカルながらも上品さを併せ持つデザインです。

 

 

OLIVER PEOPLES

Emerson OV5062A 1005L

 

Brand : OLIVER PEOPLES

Model : Emerson  OV5062A

Color : 1005L

Size : 47□20-145

Price : ¥32,000(+tax)

Made in Italy

 

OLIVER PEOPLESが得意とするボストンシェイプのモデルから1本。細身の生地でユニセックスで使用できる絶妙な大きさに仕上げられたEmersonはスタンダードのものさしになることでしょう。

 

 

ブラックカラーでも重すぎない絶妙ラインで作られているので、ON/OFF問わずお使いいただけます。

 

 

クラシカルデザインのイメージも多いOLIVER PEOPLESですが、デザインをミニマム化したフレームもオススメです。

 

 

OLIVER PEOPLES

CODEE  OV5423D 1654

 

Brand : OLIVER PEOPLES

Model : CODEE  OV5423D

Color : 1654

Size : 47□22-145

Price : ¥45,000(+tax)

Made in Japan

 

「ザ オリバーピープルズ」と言っても過言ではないデザインのCODEE。セルとメタルの強弱をつけたコンビネーションが特徴です。

 

 

べっ甲柄に落ち着いたブロンズカラーのメタルは最強の組み合わせ。

 

 

細かいパーツで構成されているCODEEは完成度を高めるため日本で生産。安定の品質です。

 

 

 

OLIVER PEOPLESの良さを今一度…

 

 

D-Eye Kagoshima ORIKONO

 

 

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2020.2.15 / カテゴリー:Staff diary

staff diary -リフレッシュ休暇 10days- staff EDAMOTO編 part.2

前回に続き、リフレッシュ休暇レポートエダモト編第二弾です。

今回もお付き合いいただければ幸いです。

 

3日目の朝は、まず高知城へ!

高知市内中心部に位置する高知城。

江戸時代の建城以来、本丸と天守が今も当時のまま残る日本唯一のお城で、日本の名城百選にも選ばれております。

しゃちほこがクール!

 

そして高知を後にして香川県へ

 

香川県はうどんですよね!

善通寺市の行きたいうどん屋店が定休日だった為、近くにある名店山下うどんへ。

 

かま玉うどん、美味しゅうございました。

 

そしてこんぴらさんへ。

 

お土産店やうどん屋、甘味処がひしめく参道はとても趣深くタイムスリップしたかのよう。

時間(と体力)が無かったので、七百段を超える階段の中腹で折り返しました。

 

次回は御本宮まで行きたい!

 

続いて丸亀城へ。

(良い写真を撮っていなかったのでネットより拝借)

 

丸亀城は城ファンの間では石の要塞と言われるほどの高く美しい石垣が魅力。

天守が現存する12のお城のうちの一つです。

 

要塞といわれるだけあって、本丸に行くには心臓破りの坂を上らなければならず、かなりキツかったですが丸亀市を一望できる広場からの眺めは絶景でした。

 

そして個人的今回のメインイベント瀬戸大橋!!

 

香川県と岡山県を結ぶ5つの島を結ぶ巨大な橋。

車道の下に電車の線路も走っているというとんでもない仕様です。

鉄道道路併用橋としては世界最長でギネス認定されているほど。

 

この日は風が強くときおり突風でビビりましたが、エダモトの「橋欲」を満たすには十分すぎる感動的にカッコイイ橋でした。

 

ここから倉敷に渡り、広島~下関へ!(広島は今回素通り)

夜に到着し、ヘトヘトだったのでホテルの近くの居酒屋でお刺身やふくに舌鼓をうち、早めに就寝。

 

朝は唐戸市場へ

 

取れたてのお魚を使った、お寿司や海鮮丼、ふく汁などがリーズナブルに楽しめるお店が所狭しと軒を連ねてすごい活気!

大きなネタが載って一貫100円からのお寿司は目移りしてお腹の容量を無視して買いそうになったのであわててストップ。

コレ朝ごはんだから、、、と自分に言い聞かせます。

 

買ったお寿司は市場の外で海を見ながらいただきました~

 

対岸の門司港や、門司へとつながる関門橋を眺めながら食べれます。

お天気もよくてお寿司もおいしくて最高!

 

ちょっと足を延ばせば武蔵vs小次郎でおなじみの巌流島もありましたが、そこはまた次回に取っておきます。。

 

ここからあえて関門トンネルで北九州へ。

門司港レトロでぶらぶらして素敵なレンガの建物を堪能。

 

昼食は数ある焼カレーの誘惑をふりきって、あえての山口名物瓦そば。

カリカリのおこげ部分が美味しい!

さっきお寿司たべたばかりなのに無限に食べれそう、、、、くせになる味ですね。

 

そして最後の観光スポット小倉城へ

今回の旅のラストを飾るにふさわしい、威厳のあるお城でした!

再建した天守もかっこいいですね~

 

かなりお城多めのレポートでしたが、地元にお城が無い鹿児島人としてはちょっと羨ましくなりますね。

熊本城も再建が進んでいるので、完成が楽しみです。

 

ここから安全運転で鹿児島へと帰りました。

車で1750キロの走行距離でしたが、海多めのロケーションだったのでTALEX偏光レンズがとっても役にたちました!

 

今回貴重な10連休をいただいた会社とスタッフに本当に感謝いたします。

おかげ様でバッチリ☆リフレッシュできましたので、仕事もバリバリがんばります!

 

2回に渡ったつたない旅レポートにお付き合いいただきありがとうございました~

 

 

 

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2020.2.14 / カテゴリー:Staff diary, SHOP INFO

staff diary -リフレッシュ休暇 10days- staff EDAMOTO part.1

先日リフレッシュ休暇をいただき、3泊4日の家族旅行で四国(愛媛、高知、香川)~下関、北九州へ行ってまいりました!

 

➀大きな橋を渡りたい、、、という私エダモトの希望 (橋欲)

②ちょうど日本史を習っており、お城に興味深々の小学5年生の息子の希望 (城欲)

③美味しいものが食べたい妻(食欲、、、これは全員ですが)の希望を叶える地、それは四国だ!!

 

ということで、今回の旅は「橋・城・そしてグルメ」の三本柱でレポートしたします(笑)

 

まずは初日、完全開通した東九州自動車道を通って一路大分へ。

大分の佐賀関から豊後水道を渡るフェリーに乗って愛媛県の三崎港へ到着。

ここから車で松山市の道後温泉へ!

 

到着したらすっかり夜。。。。

3000年の歴史のある道後温泉。

宮崎駿監督の「千と千尋の物語」のモデルになった温泉とも言われていますね。

 

夜は行列ができていたので、翌日に朝風呂に。

外観は手塚治虫「火の鳥」とコラボで歴史と近代の融合をテーマにリニューアル事業がすすめられており、夜はプロジェクションマッピングで彩られておりました。

 

中に入ると、落ち着いた雰囲気のTHE温泉。心も体も癒される瞬間です。

 

愛媛グルメと言えば、、、、鯛めし!

TKG(たまごかけごはん)+ぷりぷりの鯛。これはかなり危険な組み合わせです。

息子も気に入って追加注文する始末。

道後ビールと相まって大変美味しゅうございました。

 

 

2日目は松山観光から高知を目指します。

まずは今回のテーマの一つであるお城を目指し松山市のシンボル、松山城へ!

しかしこの日は松山マラソンの為交通規制が多く(松山城がスタート地点)、泣く泣く断念。

 

次なる目的地、タオルで有名な今治へ。

今治城!

 

海水を引き込んだ三重のお堀が特徴の、日本3大水城のひとつ。

どこから見ても絵になる美しいお城!

江戸時代当時は海から直接船で入れたとか、、、

盛んな貿易が行われていたことが分かります。

 

遠目で見ても近くで見てもかっこいい、今回のみたお城の中でも抜群に素敵でした。

 

今治からたくさんの島々を橋で結び本州へと繋がる「しまなみ海道」へ。

ここから広島県の尾道へと続いていきます。

 

「は・か・た・の・塩!」 でお馴染み伯方島もあります。

 

お天気も良く、橋からのロケーションも最高に気持ちいい!

最高の橋日和でした~

 

 

 

瀬戸内海といえばレモン!

てことでレモンの生産量日本一の生口島にある瀬戸田PAでレモンラーメン。

 

あっさり系のスープにレモンの爽やかな酸っぱさがベストマッチ!

四国名物のじゃこ天も載った美味しい一杯。

 

かなり本州よりの因島で高速を降りて、村上水軍城へ。

 

瀬戸内の海賊(水軍)であった村上水軍のお城は、高い山頂にあります。

見上げるとカッコいいですが、もともと天守の無い城郭風建築物というそうで、お城自体はシンプルで小さめです。

 

ここからしまなみ海道を引き返します。

 

しまなみ最後のPAで「蛇口からでるオレンジジュース」。

100%の甘酸っぱい美味しさ。

 

ここから一気に高知へいくぜよ!

 

日没ギリギリに桂浜の坂本龍馬像に到着!

 

なんとなく砂浜の上にあると勘違いしてましたが、松林に囲まれたちょっとした丘の上におられました。

しかもデカい(笑)

太平洋を見つめる龍馬は日本の未来を思い描いていたのかな、、、

 

などと考えつつ、おなかが空いてきたので高知市街地へ。

 

高知の名所、「ひろめ市場」!

20件ものお店が立ち並び、屋台村というか、フードコートいうか、、、

好きな食べ物やお酒を買って、席を確保して食べて飲むスタイル。

なかなかにカオスです。

 

超満員で席を取るのにも一苦労。

 

高知県をルートに入れるのは迷いましたが、どうしても食べたかったカツオの藁焼き、、、

 

立ち並ぶ飲食店の中でも一番人気のカツオ藁焼き専門店「明神丸」の藁焼き!

豪快に焼かれたカツオのタタキに粗塩、そしてゆずをつけて、、、

皮の香ばしさとうまみがギュッと凝縮された身の部分のハーモニー。

 

一口食べれば遠路はるばる車をかっ飛ばしてきてよかったな、、、と思える美味しさ。

行列も納得です。

 

そして私エダモト(だけ)はお酒もすすみ、お宿へともどって温泉に入り2日目の高知の夜は更けていきました。

 

(part.2  香川~下関、北九州編へ続く)

 

 

 

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2020.2.12 / カテゴリー:SHOP INFO

鹿児島マラソン2020  大会まであと17日!   ランニングサングラスならD-Eye Kagoshima(ディーアイ カゴシマ)

3月1日の「鹿児島マラソン2020」まで、あとわずか。

 

 

 

ランニングには不可欠となった、ランニングサングラス需要もここにきて伸びてきております!ランニングにおけるサングラスの重要性は過去のブログなどで何度もお伝えしていますが、サングラスあり・なしでは体への負担が全く違います!!

 

大会まで、残り僅か。まだ、ご準備できていない方は是非ご検討ください。

 

 

先日から開催のEyevol POP UP STOREも好評開催中です!

 

鹿児島マラソンにもオススメ!Eyevol (アイヴォル) POP UP STORE 2020.1.19 ~ start  D-Eye Kagoshimaマルヤガーデンズ4階

 

D-Eye Kagoshima ORIKONO

 

 

商品やフェアのお問い合わせはこちらから

 

D-Eye Kagoshima (ディーアイカゴシマ)
鹿児島市呉服町6-5マルヤガーデンズ4F

Google Maps 

(TEL)099-248-8889
(OPEN)10:00~20:00 

 

鹿児島でメガネ、サングラスなら
D-Eye Kagoshima(ディーアイ鹿児島)
マルヤガーデンズ4Fへ是非ご来店ください。

 


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2020.2.8 / カテゴリー:INFO・お知らせ, FAIR, EFFECTOR(エフェクター), SHOP INFO

D-Eye Kagoshima イベントご案内 EFFECTOR(エフェクター)5days FAIR 2/21-25 マルヤガーデンズ4階


 

本日は、イベントのご案内です。

 

FFECTOR  5days FAIR

2.21 fri-2.25 tue

ROCK ON THE EYEWEAR

 

男が惚れ込むEYEWEAR。
期間中、15周年記念モデルからエフェクターらしい無骨でボリューミーなモデル、繊細ながら反骨精神を感じるメタルフレームまでロックな琴線に響く、クラシックでモダンなコレクションをご覧いただけるスペシャルな5日間となります。

 

【EFFECTOR】

エフェクターは、アイウェアセレクトショップ「オプティカルテーラー クレイドル」から2004年に誕生したジャパニーズアイウェアブランドです。“Rock On The Eyewear”をコンセプトに、男らしく骨太なフレームワークが最大の特徴です。すべてハンドメイドジャパンにこだわり、日本の眼鏡生産地である福井県鯖江市の職人の仕上げによるしっかりとしたディテールも大切にしています。ベーシックなモデル名のほとんどは、ギターなどに使われるエフェクターの名称に由来。ロックカルチャーやアイコンをベースにしながら、ビートニクカルチャー、カリスマアイコンなどをイメージソースにしたモデルが数々生まれてきています。そのオリジナルティはクリエイターやファッション・カルチャー方面からも支持されています。

 

EFFECTORファンの皆さま、初めてご覧になるお客さま、是非お気軽にご来店くださいませ。

スタッフ一同皆さまのご来店心よりお待ちしております。

 

 

過去にも何度かブログにご登場の!Tさまがご来店。

EFFECTORのメガネとNICEなコーディネートに楽しいトーク。

Tさまいつもありがとうございます、是非イベントにもいらっしゃってくださいね♪

 

D-Eye Kagoshima FUKUDA

 

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D-Eye kagoshima

〒892-0826
鹿児島市呉服町6-5 マルヤガーデンズ 4F
TEL. 099-248-8889
営業時間 10:00〜20:00 不定休


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